ノート:山田太郎 (参議院議員)
話題を追加| この記事は2021年9月15日に削除依頼の審議対象になりました。議論の結果、版指定削除となりました。 |
概要欄提案
[編集]現在の概要欄は経歴がつらつらと並んでいるだけで、具体性に欠けるように感じます。 みんなの党の幹事長だったとかそういった情報は来歴で書くだけにとどめ、特筆すべき役職等を多少まとめる程度でよいと思うのですがいかがでしょうか。 --ひつじのひと(会話) 2021年3月31日 (水) 14:54 (UTC)
改名提案
[編集]静岡新聞の記事によると、来月中に繰り上げ当選して参議院議員となる予定なので中央選挙管理委員会が繰上補充の発表を行った時点でこの項目を「山田太郎 (参議院議員)」に改名することを提案します。分類カッコを「政治家」とせず「参議院議員」とするのは、曖昧さ回避にあるように、同姓同名の衆議院議員が過去にいたからです。--サンシャイン劇場(会話) 2012年11月22日 (木) 05:28 (UTC)
時事通信の記事で当選決定が確認されたので、改名作業を行います。--サンシャイン劇場(会話) 2012年12月13日 (木) 09:50 (UTC)
改名提案
[編集]2019年現在参議院に議席を獲得して居ないのであれば、括弧内の参議院議員と言うタイトルは現状にそぐわないのでは無いでしょうか? ご本人のサイトでも「前参議院議員」と名乗られており、項目名改名の必要を感じます。 --ムスタファ(会話) 2019年01月01日 (火) 17:52 (UTC)
名誉教授に関して
[編集]記事導入部の職歴を紹介する記述における「北京航空航天大学名誉教授」と「アナハイム大学名誉教授」という用語について。この「名誉教授」という単語ですが、こちらは職位呼称ではなく、称号である点から少なくとも職歴として紹介するのは不適切だと考えます。また、記事導入部の肩書きの記述で紹介することも考慮致しましたが、一般的には称号は死後も含め半永久的に用いられることが殆どであるものの、当該用語の出典として用いているソースにおいて「歴任」と表記されております。問題はこの「歴任」のニュアンスに関してなのですが、「次々に種々の役職に任命され、勤めてきたこと(明鏡国語辞典)」との説明がある様にニュアンス的に現任でない肩書き等にも用いられるため、当該ソースでは現任であることが担保されません。当該ソースが使えず、その他出典がない以上、当該記述は除去せざるを得ないと考えます。--イトユラ(会話) 2023年9月24日 (日) 12:45 (UTC)
済 特段反対意見が無いようなので合意を得たものとし、上記の通り、こちらのソース以外の現任であることが担保された出典が見つからない限り、「北京航空航天大学名誉教授」と「アナハイム大学名誉教授」は導入部で記載しないこと、記載する場合は職歴として記述しないことと致します。コメント依頼は除去致します。--イトユラ(会話) 2023年10月1日 (日) 12:52 (UTC)
有料会員限定のソースのみを出典にするのはいかがなものか
[編集]有料会員限定のソースを出典にすると、一般ユーザーは、そのリンク先に、本当に記事の根拠となる内容がかかれているのかが確認できない。有料会員限定のソースを出典にするのは控え、それ以外の出典がない場合は記載を控えるべきではないか。--Sorimura(会話) 2025年7月13日 (日) 00:58 (UTC)
支持者と見られる利用者が出典付きの記述を繰り返し削除する行為について
[編集]一部の利用者が、出典付きの記述を削除する行為を繰り返しています(特別:差分/105585746、特別:差分/105480508)。今後はこのような行為をやめていただけるように要請します。
北京航空航天大学名誉教授、深圳清華大学研究院講師を務めていた経歴は、本人の公式ページでも公表されており、第三者のメディアにも取り上げられている公知の事実です。甲斐田裕子氏のインボイス反対陳情への対応も、政治家としてインボイス反対運動にどのように取り組んでいたかの証拠となる重要な情報であり、削除する意図も不明です。日経新聞のロビー活動に関する問題提起も、出典に掲載されている内容のままであり、主観が入る余地もなく、削除することはできません。--魅魑魎魍(会話) 2025年7月14日 (月) 07:25 (UTC)
- 私宛のノートかと思いましたので、返信いたします。
- まず結論から申し上げますと、私は「都合の悪いことを削除している」わけではなく「ノートの合意に反する記載」「重複している記載」「関連性が無い記載」「出典がどれを指しているかあいまいである記載」を削除しておりました。そのため、出典が確認できるものは、むしろ加筆して残しております。
- その上で、今回ノートに記載いただいたことを受け、今後の編集方針について合意形成を図りたいと思っております。
- ●北京航空航天大学名誉教授、深圳清華大学研究院講師について
- こちらは、ノートの合意に従い削除したまでであります。ノート合意形成時には最初の文章を削除後に名誉教授の記載は無くなった状況であり、その時点に戻った認識でありました。以上から、当該事項の記載そのものに反対はしておりません。出典として掲載したサイトに記載内容について、以下の通り編集を検討いたしました。
- ほかにも、北京航空航天大学名誉教授、深圳清華大学研究院講師を務める。なお、山田本人は2006年に現地で一度、日本国内で数回講演や講義を行っており、「名誉教授」とは、念講演を行った際に付与された称号であり、自身が同校の教官や研究員、その他メンバーであるといった事実はないとした。また、両校のいずれとも共同研究やプロジェクトの共同実施等を行った事実はないとしている(同様の出典を明示)。
- ●甲斐田裕子氏のインボイス反対陳情への対応について
- 魅魑魎魍さまが記載した項目の上に「インボイス」について触れられていることから、重複する内容と思い削除いたしました。(同様の出典を用いて記載しておりました)2種類の記載を存続し記載する方向として、以下に補足情報とあわせて加筆したいと思っております。
- インボイス制度に反対。2016年3月29日の参議院本会議において、インボイス制度の導入を含む「所得税法等の一部を改正する法律案」には反対票を投じた。2022年9月1日、福宮あやの、咲野俊介らと共同で、声優の甲斐田裕子はインボイス反対の陳情のため、議員会館を訪れ、インボイス反対を公約に掲げた赤松健と山田に面会したが、「延期は無理だよね、法律に書かれているから」と話し、甲斐田はインボイス延期への期待は裏切られたとショックを受けたという。一方で、双方向性の議論ができたとの意見や現実的な道を考えた等の意見もあった。その後山田は2022年11月18日の自民党税制調査会で、制度の延期を含めた見直しを働きかけた。
- 【想定する追加出典】
- https://x.com/ayano_f/status/1605155702187917312?t=FDN6lEqtEbsKY-_zn1u-ow&s=19
- https://x.com/VOICTION/status/1602995511786893312
- ●弁護士の姿勢について
- 当該記事を確認しましたが、小山氏に対する懸念というよりも、ロビイングによる弁護士の役割の中における懸念と私は捉えました。私としては、当該事象は小山氏を直接指すものではなく不要と考え、削除しました。
- もし記載するということであれば、同記事にある斎藤貴弘弁護士の「弁護士法1条にある、基本的人権を守り、社会正義を実現するという原則に常に立ち返るべきだ」という記載や石田京子教授は「弁護士が専門性を生かしさまざまなステークホルダー(利害関係者)の声を立法に生かすのは社会にとって利点は大きい」とした上で、「どのような活動であっても弁護士としての倫理性・独立性を保つことは欠かせない。」との記載も生かしつつ中立性を持った加筆が必要と考えております。
- ●「人物」項について
- 私の見解ですが、議員秘書の中項目がある中の大項目名が「人物」なのは違和感を覚えたため「その他」を項目名に据え、「人物」を中項目名といたしました。現在の編集により「人物」項が最下部になっておりますが、この編集を行ったご意向を魅魑魎魍さまにお伺いしたいです。
- 私としては、「人物」項を「その他」にし、現在「その他」にあるものを「人物」項にして元の場所に置く方がわかりやすいのではないか、と思っております。
- ●ピースボート参加歴について
- 率直に申し上げますと、魅魑魎魍さまの当初の編集ではどの項目を理由に掲載していたのかが分かりませんでしたので、削除を行いました。現在は『フジサンケイビジネスアイ』を出典に記載していたことを理解しておりますが、当初は山田太郎公式サイトのプロフィール、2025/02/19配信の公式チャンネルも論拠に挙げており、当該内容で確認できなかったため削除を実施した次第です。前述のとおり、その後の編集では当該新聞の出典個所を明確にし残しており、特段削除ありきで編集に臨んではおりません。
- ●日本社会党関係者との関係
- 國弘正雄氏の話かと思われますが、当該項目は削除しておりません。出典に従って加筆を行っております。
- 当該記事は選挙期間中の立候補者であり、中立性を重んじて編集することが望ましいと考えております。ともに良い記事となるよう、加筆をもって中立性を保ちたいと思っております。いくつか加筆案・編集案を提示いたしましたが、この場で合意形成を図っていければと思っております。ご返信をお待ちしております。--ひがしウィキ(会話) 2025年7月14日 (月) 15:08 (UTC)