乃木坂の生誕委員会の事です。
私は今は一切関わっていませんが
初期にはかなり力を入れて取り組みました。(橋本奈々未生誕委員長は5年6回全てやりました)
たぶん今の乃木ヲタの方々には少しネガティブに映っていたり、特殊な人達と映っているかもですね…
初期に生誕委員会が大切だったのはまずは同じ推しの仲間を増やすためでした。そこでいろんな情報交換もしていました。
正直なかなか集まらないメンバーもいます。1期ではかなり温度差がありました。しかし生誕委員会の横串ができて少ない生誕委員会はサポートする体制ができました。
当時は握手会で各月の生誕メンバーが休み時間に出てきてお祝いができたのです。必ず誕生日はどのメンバーにもありますので、それを準備し運営と打ち合わせるのが生誕委員会でした。それを通じて運営の幹部とは信頼関係も築けました。
今も全メンバーの委員会はあるはずですが、コロナ以降はやれる事がかなり限定されていると聞いています。握手会もなくリアグリ時のレーン飾りとかメセカ集めはやっていますよね。
生誕委員会は大変な仕事ですが、集まるヲタク仲間達との絆や輪が拡がります。
今の時代は例えば駅ポスターや祝い花は小さな有志でだしているので、以前より生誕委員会の立ち位置は変わっているはずです。
卒業ライブ時にフライヤーを制作して配っているのも生誕委員会から卒業委員会になる方々です。
決してネガティブな要素はないので、協力してあげてください🙏
Xユーザーのにんにんさん: 「乃木坂の生誕委員会の事です。 私は今は一切関わっていませんが 初期にはかなり力を入れて取り組みました。(橋本奈々未生誕委員長は5年6回全てやりました) たぶん今の乃木ヲタの方々には少しネガティブに映っていたり、特殊な人達と映っているかもですね…」
- メンバーが挨拶に出てくるあの特別な時間が懐かしいですね 誕生祝いだけじゃなく最後の握手会での挨拶なんかも忘れられない思い出です
- 個人的には中田花奈さんの生誕セレモニーの際の和田まあやさんのメッセージと、能條愛未さんの卒業セレモニーの際の『能條愛未さんファン一同』による御本人との空気感だったり取り組みだったり……あの頃の空気感好きでしたね…… 当時、ユーモアたっぷりに場内アナウンスしてたお兄さん元気かな……
- 私に乃木坂46を布教してくれた職場の先輩は深川麻衣さんと橋本奈々未さん推しでした。 通勤で乃木坂駅を利用しているので毎週誕生日に掲出されているポスターを眺めています。律儀だなあと思います。