これは正直そう…
いわゆる「さす九」が実際に存在するかしないか、それが九州特有の事象であるか否かは置いておいて(他ならぬそこに不快感を感じている人には申し訳ないが)さす九なんてない!って主張する人の「そういうとこやで」率が高いから「やっぱりあるんじゃん」となってしまっているよね…
返信先: @pompadour_38さん
さす九の有無や地域差別の是非は論点ではなく(東京は田舎者ばかりとか京都人は本音を見せないとか千葉と埼玉は互いをライバル視してるとかそういうのと一緒の感覚)、さす九と揶揄されるような文化はないという立場の人が、ないことを立証するために出してくるエピソードが悉くズレてるって話。