固定智慧琳×(-睿⁻¹)+EI@inversefunc2024年4月23日√の数を変数とする関数 f(n,x)=√(n+√(n+…+√(n))…) [nは自然数、xはnと根号の個数] ※f(n,0)=0, f(n,1)=√n x→∞のときf(n,∞)=( 1+√(1+4n) )/2 ・f(n+1,x)^2=x+f(n,x) ・n=2のときf(2,x)=2cos(π/2^(x+1)) n=2のとき以外の場合どう表記できるのか知りたい。 黄金比やマンデルブロ集合とも関連智慧琳×(-睿⁻¹)+EI@inversefunc2024年4月23日返信先: @inversefuncさん42422万
智慧琳×(-睿⁻¹)+EI@inversefunc7月28日アキネイター形式でも面白そうTaichi AOKI@aoki_taichi7月28日もう既にあるかもだけど、論文geo-guesserとかどうだろう?有名な論文のランダムな位置の数行だけ表示して、なんの論文かあてるの。 青空文庫とかOSSのコードでやるのもおもしろいかも。1337
Taichi AOKI@aoki_taichi7月28日もう既にあるかもだけど、論文geo-guesserとかどうだろう?有名な論文のランダムな位置の数行だけ表示して、なんの論文かあてるの。 青空文庫とかOSSのコードでやるのもおもしろいかも。
智慧琳×(-睿⁻¹)+EI@inversefunc7月18日Galoisみたいにカタカナ表記すると「ガロア」や「ガロワ」になったりと表記揺れしやすい人名もあるから私はあまり使わないかもnnn@3vxz6s7月17日ユークリッドをいちいちEuclidって書いたり、 オイラーをEulerって書いたりするノリってなんなの?1101427
智慧琳×(-睿⁻¹)+EI@inversefunc7月8日漸化式の全パターン解法集 a_{n+1} = √(a_{n} + 1)、a_1 =1の場合の一般項は φ:黄金比として以下を満たす関数T(x) ・φ+T(x) = √(φ^2+T(2φx)) ・T(x)^2 = T(2φx)−2φT(x) を使って a_n = φ + T(c•(2φ)^(-n)) ※c≒−2.1972. である とか載ってないかと思ったがそういうものではないらしい、残念3470
智慧琳×(-睿⁻¹)+EI@inversefunc7月8日(初等関数で記述できるか等を)一般に判定すること方法は確立されてない(特に非線形の場合)。 そういったことを研究している分野は「和分差分学」や「差分Galois理論」、「離散可積分系」など色々な名前がついて研究されている印象このアカウントの所有者はポストを表示できるアカウントを制限しているため、このポストを表示できません。詳細はこちら61209