最後まで反対する→法案に意見を一切反映できないうえに、今後党内で意見を通すことが難しくなる、最悪除名。成果0、今後の発言力も含めば純然たるマイナス。
賛成票の代わりに、党と協議→規制の一部緩和を勝ち取り、今後も党内での発言力を維持。30点程度でも成果。
赤松議員は後者を取った
本日は、16時半から恒例のコミケ街宣。
まず国旗損壊罪を止められなかったお詫びから始まり、未成年SNS規制の見通し、そして年末から来年にかけて何が国会で起こりそうかを語りつつ、表現の自由の大切さを訴えてきました。良い予兆としてMANGA議連の好調さも。詳細は動画で↓
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