FtM必読!脱トランスが語る男性ホルモンの恐ろしい副作用
昨日Xで脱トランスした若い女性が男性ホルモンを接種したせいで自分の体に起きた恐ろしい体験を話しているビデオを観た。リンクはこちら。是非リンク先に行って音声をオンにして彼女の声を聴いてほしい。
よくトランスジェンダー自認の人たちが受ける医療措置の悪影響について、本人たちはきちんとそれを理解した上で納得して受けたのだから、何が起きても自業自得と言う人がいるが、このいわゆる"informed consent"と言われる「情報を得たうえでの同意」というのは本当にそうなんだろうかと彼女は問いかける。
男性ホルモンを処方される際に、ホルモンの影響について、外面的な変化については説明があったという。例えば声が低くなるということだ。しかし声が低くなるとは言われたが、声帯が劇的に太くなり多くの女性の喉は十分に広くないため声を出す度に喉が痛くなるとか、いびきをかいたら喉が一日中痛くなるといった説明はなかった。
これがどういう意味を持つかというと、彼女は悲鳴を上げることが出来ない。ある程度の音量の声を出そうとすると喉が痛くて出来ない。彼女は以前舞台女優をやっていた。これは自分にとってとても大事なことだった。医者はそのことを知っていた。だが大きい声を出すことが出来ないため女優業は諦めざる負えなくなった。
また膣が多少渇くだろうとも言われたが、膣や尿道はエストロゲン依存が強いため、その補給がなくなると種々の問題が起きるという説明はなかった。膣が渇くと性行為の際に出血する。自然出産は不可能になる。尿失禁、骨盤底機能障害などが起きるという説明は一切なかった。
彼女は患者が同意する男性ホルモンに関する説明書をいくつも読んだが、副作用についてこのように詳細に説明したものをみたことがないという。
彼女が男性ホルモンを始めたのは14歳の中学生の時だが、若い子になると11歳から始める子もいる。そんな子供に一生失禁状態がつづくとか、挿入するセックスは出来なくなるとか、自然出産ができなくなるということがどういう意味を持つのかきちんと理解できると考える方がおかしい。そんなことに子供が「同意」できるはずがない。
トランス界隈では男性ホルモンや性別適合手術の問題点については語らないと言う暗黙の了解がある。トランスやノンバイナリーのサポートグループの会合に行っても、本来なら体験者がこれから措置を始めようとする初心者に色々と問題点を説明するべきなのだが、不安を訴える人たちの声はかき消される。
患者が大人の場合でも、ホルモン治療を始めるために30分程度の問診の後、すぐに大量のテストストロンを処方されたと言う話をイギリスでもアメリカでも日本でも聞いている。この人たちが独自にネットで色々調べていない限り、医者による説明など無きに等しいのである。
またネットで調べるというのもそう簡単ではない。グーグルなどの検索エンジンは明らかに性移行治療に関するネガティブな情報を検閲している。だから私が女性がテストストロンを長期にわたって接種すると、癌になりやすかったり骨がもろくなって骨折しやすくなったりするという話をしても、FtMを目指す人から、それは嘘だ、そんな話は聞いたことがないと言われてしまう。私は色々な人の体験談を聞いて知っているのだが、実際その事実を検索しようとすると簡単にはひっかからない。
ではここでもう一度、女性体への男性ホルモンの有害さについて、おさらいしておこう。
テストストロンを接種すると、声が低くなる、体毛が増える、髭が生える、頭髪が減って禿になる、と言ったことだけでなく、クリトリスが肥大する、膣の内壁が薄くなり乾燥するため性交渉をすると出血したり、炎症を起こしやすくなる。一生失禁に悩まされる可能性がある。
そのほかにももっと深刻な副作用は、
私は性移行を目的とする女性体への男性ホルモン投与は年齢関係なく違法にすべきだと思う。


動画見ました。なんか、アメリカでは異常なことが起こっていたんですよね。未成年の子供に親の同意なしに性転換手術をさせたり…ポリコレの終末期でした。日本に来る前にトランプさんになってよかったです
残念ながらまだ終了していません。確かに終末期にはいっていることは確かですが。そして日本にはすでにこの狂気は到来しています。すでに地方政府にTRAは入り込んでいます。人々が気が付かないうちに色々な法律がとおってしまっています。子供の性転換すらすでに行われているのです。誰も気が付かない…