1ヶ月前に「ウォーキングを再開」しました。


仕事がらですが、立つこと多くなり、「ふくらはぎ」が痛いとよく言います。(夫が…)


原因の一つに8年間続けてきたウォーキングを止めたからかな?と、



結論からいいます。


「ふくらはぎの痛みは消えました」



なぜかわかりませんが、

ウォーキングを再開したことと関係あるかも。。。と、かかりつけ医が言ってました。











調べてみると、ふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれることがあるそう。


歩くと、ふくらはぎの筋肉が縮んだり緩んだりする。その動きが、脚の血管をポンプのように押して、血液を心臓へ戻す手助けをする。


つまり、歩くことでふくらはぎの筋肉が動き、脚の血流を助ける働きがあるということ。


もちろん、ふくらはぎの痛みには筋肉の疲労や姿勢、神経、血管など、いろいろな原因があるので、「ウォーキングをすれば必ず治る」という話ではない。


それでも夫の場合は、歩く習慣をつけたことで、ふくらはぎを使う機会が増え、それが血流や筋肉の働きに良い影響を与えたのかもしれない。


「痛いから動かない」ではなく、


無理のない範囲で少し動かしてみる。


これだけでも、身体はちゃんと変わっていくんだなと思った。


今回、ふくらはぎの痛みが消えて、改めて感じた。


身体は、動かすことで整っていく部分もあるんだな、と。








だから、前のように沢山はできないけど、20分でも30分でもリズムよく早歩きをこころがけている。

仕事の歩くと、運動の歩くは全く違うのだということですよね。

 
そして、ウォーキングしていた頃は二の腕が引き締まっていたけど、やめたらぷにぷにです。

二の腕にもしっかり効果があったわけですね。




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