藪を漕いで進む新しい道――サカナクション山口一郎と時を超える音楽 #アジア文化最前線
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 山口一郎さんの配信を通じて、彼の音楽に対する真摯な姿勢や人間性に触れ、多くの人が彼を応援し続けたいと感じています
- 山口一郎さんの公表によって、同じような病を抱える人々が勇気づけられ、社会全体で病への理解が進むことを期待する声もあります
関連ワードは?
- 山口一郎
- うつ病
- 新しい音楽
コメント729件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私は山口さんがyoutubeで最近配信されているまでどんな方なのかよくは知りませんでした。音楽が素敵だということは知っていましたけれど人間性はではよく知らなかったし、楽曲からしてとてもクールで触れてはいけない何かを持っていそうな印象でした ですが配信の彼を見て驚きが大きかったし、音楽に対する真摯で繊細で才能あふれプロ意識が高い彼はアーティストゆえの諸刃の剣みたいなものを抱えている人だと良くわかった気がします。彼を応援しない人はいないだろうと思う。体を大切にしてお過ごしください。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いつも配信を見ています。きっかけはアニメチ。の主題歌でした。怪獣を聞いたのをきっかけに、一郎さんが鬱病を患っていること、配信をしていることを知りました。ちょうど受験生だったこともあり、勉強のお供や息抜きに配信を見るのが日課になりました。受験が終わった後も配信に日々を支えられている部分が大きいです。一郎さんが苦しくなく楽しめるペースで配信をしてほしいと思っています。サカナクションの曲も大好きになり、今度ライブにも行きます。サカナクションと一郎さんが元気に活動を続けられることを祈っています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私はYouTube配信前のインスタライブ時代から動画を拝見してきました。コロナ禍で急遽翌日からのライブが緊急事態宣言により中止になって涙する姿や、うつ病でうまく言葉に出来なくて沈黙する姿など、ここまで自分を曝け出すアーティストの姿に驚いたものです。 先日癌ステージⅣで、余命と言われた月になったけれど、まだ元気なのでフジロックの山口一郎さんのDJライブに行く事をコメントしたら、配信中に読んでくれました。俺も頑張ろうというメッセージが本当に嬉しかったです。まだまだ応援したいから、無理せず長く活動してもらいたいです。私もまだまだ応援したいから、治療頑張ろうと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
一郎さんが今の自分と向き合いながら、新しい音楽の作り方を探しているのを配信を通じて観てきました。 「昔と同じようにできない」ことをマイナスに捉えるのではなく乗りこなし、今だからこそ生まれる音楽を模索している姿が、とても一郎さんらしいと思います。 夜の踊り子が時を超えて新たな場所で聴かれている一方で、今の一郎さんからまた新しい音楽が生まれている。その両方を、これからも楽しみにしています。 これからも無理をせず、一郎さんのペースで音楽を続けていってほしいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
うつ病に過去に3度ほどなりましたが、ここ10年ぐらいは再発もなく元気に過ごせています。前の会社の時にパワハラに遭って病んでいた時に、会社の通勤の時にアルクアラウンドをエンドレスで聞いていました。悶々と悩んで生きているのは自分だけではない、とにかく前に進まなくては、と歌から元気をもらっていたのを覚えています。 山口さんのお陰で救われている人は沢山いると思います。どうかご無理をなさらず、ご自身の体調もしっかり優先していただきたいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私もそうした病の診断を受けた経験があります。 経験がない方にはなかなか理解されにくい病であったり、各々で症状が違ったりもしますので、公表することはとても勇気が必要だったと思います。ですが、一郎さんが公表してくれたことで少なくとも私は救われました。自分の人生において新しい形を模索していくきっかけや励ましをくれた人だと思っています。 また一郎さんを信じて、支え続けたサカナクションのメンバーやスタッフの皆さんも素晴らしい方々だと思います。 揺り戻しもあり大変なときもあるかと思いますが、1日でも多く心穏やかに過ごしていただけることを祈っています。 こうした病は突然、誰もがなる恐れがあります。病に関することや生活への不安、未来への失望感で苦しんでいる人は想像以上に世の中には沢山いるのです。今後、少しでも社会でこうした病への理解が進んでいけばいいなと思っています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
一郎さんというと、私の中では、30代前後の頃の繊細で寡黙な、細身の青年というイメージが強く残っていました。 ある日、YouTubeのおすすめに出てきた動画を何気なく見てみたら、歯に衣着せぬ物言いや、好きなものを熱く語る姿がとても人間味にあふれていて、「なんて魅力的な人なんだろう!」と一気にファンになりました。 繊細さも、豪快さも、飾らない言葉も、好きなものを夢中で語る姿も、全部ひっくるめて一郎さんの魅力なんだと思います。 揺り戻しの時期も乗り越えられて、少しずつ元気を取り戻されているようで、本当によかったです。これからもどうか無理をせず、一郎さんらしくいてください。いけいけいっくん!!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
うつ病の「以前の自分には戻れない。これが新しい自分だと思って試行錯誤するしかない」という言葉、本当に胸に刺さりました。 自分も大人になってから症候性てんかんを突然発症したとき、昔のパフォーマンスが出せずに焦って落ち込むばかりでした。でも「新しい自分として乗りこなす」「藪漕ぎ」という考え方を聞いて、過去と比べるのをやめようと思えました。 『怪獣』という名曲が生まれた背景にある葛藤を知ると、曲の聴こえ方が全く変わってきますね。焦らず一郎さんのペースで進んでほしいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
毎週加藤さんと山口くん聞いてます。 一郎さんが休養から戻ってきて、 またこうして「新しい道」を 切り拓こうとしている姿を見るだけで 胸が熱くなります。 サカナクションの音楽はいつも、 誰も歩いていない藪を漕いで進むような泥臭さと、その先にある圧倒的な美しさがある。 焦らず、一郎さんのペースで、私たちをまた誰も見たことのない音楽の景色へ 連れていってほしいです。 ずっとついていきます
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
一郎さんがいつもYouTubeで発信していることを改めて記事にしたものでしたが、記事にすることでより多くの皆さんの目に留まるし、今悩んでいる人や辛い人の孤独を和らげることができると思います。 一郎さんのYouTubeやラジオを聞くようになって、何もかも手にした完璧そうに見える人でも、こういった悩みや辛さを抱えてるんだなと、すごく身近に感じられるようになりました。 視聴者の相談にも決して否定することなく寄り添って、よりよい道を探してアドバイスをしてくれたり、他人の私でも涙が出るようなことがあります。 そして音楽もまたとても良いので、皆さん怪獣だけじゃなく、もっとたくさんの曲を聴いてほしいです。
ログインして返信コメントを書く