【原因は自分だった】
葛葉、口論の末に自身が発端と指摘される
配信者の葛葉が、椎名唯華、魔界のりりむとの3人で対戦ゲーム配信を行った。
装備の奪い合いをめぐってチームメイトと言い合いになった。
やり取りは実力への評価や被弾の責任問題にまで広がった。
場の空気は険悪になった。
その空気を嘆いた葛葉自身が発端だった。
■発端は装備
MSIのゲーミングノートPCコラボ配信での出来事だ。
葛葉がチームメイトに向けて「ちょ、武器取らないで!」と声を上げた。
直後には「俺全部あげてんだけど!」と、渡した装備を全部持っていくよう求めた。
結果、手元に残ったのは拳銃と手榴弾の2つだけになった。
「モザピーピーしかないんだけど!…いや、私なんて爆弾」とこぼした。
■初心者呼びの矛盾
葛葉は「ついてくんな!ついてくんな!あされ!自分のとこ!」とチームメイトを突き放した。
各自で装備を探すよう求めた。
戦闘では「な、ちょ、倒せ!倒せ!ほら、初心者よ!」と鼓舞した。
だが相手は大会出場経験者で、初心者呼び自体が矛盾していた。
その後は白いアーマーを指摘する声が上がった。
被弾ゼロを巡り、カバー責任の押し付け合いも続いた。
■結局、自分が発端
一連のやり取りで場の空気が険悪になったことを、葛葉自身が嘆いた。
すると仲間から「お前が言い出した」と発端を本人に突き返された。
■ネットの反応
「装備あげたのに文句言うの草」
「初心者呼びからの手のひら返しが面白い」
「自分で空気悪くして自分で嘆くの笑う」
自分が発端の険悪な空気、あなたならどう収めますか?
- 5年前の配信引っ張り出して何がしたいん?