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- コロナの後の航空業界の課題。 需要復活とインバウンド増加に対応しきれない。 過密運航に応じきれない人手不足。 小手先の対処で効果はいかほどか?>「定時運航率」が2015年度は91%…昨年度は83%と過去最低 専門家は一応「みんなで遅れを抑える努力も必要」と言われていますが、やはり「空港の混雑」が主因なのでは。とすれば、あまり効果は上がらない気がします。 ファイナルコールを避けるのは当然として。
- 「羽田空港 荷物預け入れ締め切りを出発30分前に 出発の遅れ対策」 という見出しの通りです。 異論は有りません。 そして 記事の締めくくりは 「今回の対策が遅延防止にどうつながったのか検証していく必要がある」 という報道です。 追加 これに答えて下さい。 x.com/2ten_1ryuu/sta…返信先: @2ten_1ryuuさん正しいかどうかは別として、元記事が、遅延の直接原因が「荷物の搬送時間の増加」であり、そのために航空会社6社が荷物の搬送時間に余裕を設ける対策を決めたと報じられていること自体はご理解されましたか?それともそういう報道ではなかったとお考えでしょうか?
- 航空業界の現状を理解せず記事の中の荷物の積込み遅延に固執する「頓珍漢」に気付いて下さい。 「木を見て森を見ず」の取材不足さんらしいですけどね😉石丸氏の頓珍漢なポストを肯定しようとこんなに遠いところまで来てしまってます。濃縮エキス状態です。
- NHKの記事は荷物の受付時刻を10早める事を紹介し、 それの効能を考えようと言う記事である。 2022年は90.3%の定時運航率で世界一位だった羽田が 3年で83%へ落ちたのは荷物の積み込み遅れが主要因ではない。 10分荷物の締切りが早まればライバル新幹線との対比で利用客の減少を招く可能性を示唆。元記事の冒頭には >過密な運航ダイヤに加えてターミナルビルの拡張も進められています。預けられた荷物が駐機場に運ばれるのに、これまでよりも時間がかかることもあり、出発の遅れにつながるケースが出ているということです。