【熊本報告】氷川町(前)代表監査委員の島田博行さん―
高市総理との『やらせ意見交換会』で「避難所の生活は至れり尽くせりです」と歯の浮くようなお世辞を述べた御仁は-
総理が到着するまでクーラーの効いた別格の避難所(教室)で新聞を読みながら寛いでいた。そりゃ体育館で雑魚寝する住民に比べたら「至れり尽くせり」だろうよ。
=3日14:34分頃 氷川中学校教室 撮影:田中龍作=
- つまりこの爺さんは自分さえ良ければ他の人が蒸し風呂のような体育館で雑魚寝を強いられようが「知ったこっちゃない」というような、1ミリも他人を思いやれないクソジジイということですね。
- 酷いの一言につきる いい年した人が 同じ避難に遭った人を 裏切る事ができるのは 鬼畜同様 言葉は辛辣ですが それほど人間の醜さを感じます。 高市の周りの人間は どうしてこのような人ばかりあつまるのか 同類なのがわかります。
- 現実はこれ、水も復旧していない。 高市モームリさんが行ったところで、何も状況は変わらない。それよりも先回りして現地で汗水流しているのは市井の人。 災害の国で時間はあったのにインフラや避難所に投資してこなかった自民党。人災でもある。