みい山の件、やっぱ講談社は時間かかってるな…
仮に講談社がダイアナをリスクある存在と見ていなかった場合、一般的な手続きに基づいて亜月先先と契約してますよね
一般手続きだと連載開始時に亜月先先との契約書で「非反社の確約」と「第三者の権利侵害」事項を盛り込んで本人サインでOKとするくらいなんじゃないですかねこういうのって。ダイアナに踏み込んだ調査とか確認はマガポケなんかで一々しないよな…
でもアニメ化まで進めるんならその時に調査すると思うんだけどな普通。短文でいいから問題ないこと表明しておけばいいのに。調査済なら絶対出しといた方がいい
- 女性を夜職に紹介してキックバックをもらうことが違法行為なんで、違法行為を生業にしてるスカウトのアカウント名義で出てた企画を引き抜くって普通は許可降りない気がします。 そこに問題意識がなかったとしか思えない…
- 実は当初は弁明含めて作家擁護はすぐ出ると踏んでました(多くの方はそうかと) 元の契約書に反社規定あればその範囲なら出版社としてある程度までの姿勢=火消しは出せたはず でもこの段階でも公式が出ない(出せない)…という事は? と考えてしまいますよね😓
- 多分スカウトグループは反社と結びついてるけど、スカウトグループ自体は反社認定できないから法的に難しいんじゃないかと。 友達の友達が反社だから取引停止な、となるとそれこそ色んな人が反社関係の契約不履行になると思う。