【やっぱりな】中国製EVバス、遠隔操作で「運行停止」可能なバックドアが発覚!大阪万博のバスも危なかった
北欧で運行されている中国「宇通(Yutong)」製の電気バスに、メーカー側が遠隔操作でバスを停止させることが可能な、深刻なセキュリティ上の欠陥が見つかったことが報じられ、物議を醸している。ノルウェーの事業者が、バスにルーマニア製SIMカードが搭載され、メーカーが遠隔でシステムにアクセスできることを発見。「理論的には、メーカー側がこのバスを運行停止や機能不能の状態にすることができる」 としている。
ほらな、言わんこっちゃない。大阪万博であれだけ「危ない」と反対の声が上がってた、あの中国製EVバスだよ。万博のバスも、ブレーキホースに傷が見つかるわ、中国に製造委託してるわで大問題になったが、この「宇通」は欧州市場のトップシェアだ。メーカー側は「データはドイツに保管し、顧客の承認なしにアクセスしない」 とか言ってるが、そんな言い訳、誰が信じるんだよ。「理論上、停止できる」権限を、なぜメーカーが握ってる?有事の際、中国共産党のさじ加減一つで、日本の公共交通が麻痺させられるってことだ。これはもう「兵器」だよ。
ネットでは
前から言われている事!遠隔操作で重大な事故を引き起こす事も可能って事でしょう!中国EVバスの300台中100台を超える整備不良が見つかったばかりだと言うのに。
それだけじゃなくて、道路を知られてしまう 道路を知られると、侵略しうる大きな道等を占拠や封鎖工作活動も出来る事になる
これはバスだけど、例えばBYDの電気自動車だったら?ハイアールの家電だったら? TP-Linkのルーターだったら?
理論上、バスを走行中に停止させたり機能不能にしたりできる可能性があるし インターネット接続、カメラ、マイク、GPSなどのセンサーが悪用されるリスクもあり。
自動運転などを行う場合は、遠隔制御は必須で緊急停止挙動等は出来て当たり前です 中国製という点で懸念を持つのは当たり前ですが、その機能があることがNGというと技術や安全制御に対して自身の首を絞めるので
お掃除ロボットだの、家電だの、車だの。安いからって、家の中やインフラに中国製のIoT機器を招き入れるのが、どれだけ危険か。国民は、そろそろ本気で気づくべきだ。


BYDの車はあらゆる情報を収集するスパイ機器であると、イスラエル軍から運行停止どころか没収の対象になっています。 報道でなく、イスラエル軍が直接発信しているので確かな話と思われます。