JKがタイムスリップして特攻隊員と恋する映画、演者が普通にこんなこと言っててやべえ
ちゃんと「特攻隊員の死は現在日本の平和と繁栄にはなんの寄与もしてない犬死です」と教えないといけない
- 『新しき光に生きる幼子の幸を祈りて我は散らなむ』 21才 『蕾にて散るもまた良し桜木の根の絶ゆことこなきを思へば』 19才 特攻隊員の辞世の句です。
- その21才の特攻隊員は生きてりゃ自分の力で幼子を幸せにしてあげることが出来たし、19才の特攻隊員も綺麗な花を咲かせることが出来たし それも叶わず「犬死に」させられて、さぞかし無念だっただろうね
- 特攻隊員は国のために命を捧げたのではない。 侵略戦争に加担させられて、国によって死に追いやられたのだ。
- 隊員の心根は批判されてないのです。 当時の「国や軍の愚劣さ」が批判されています。