宮崎駿
「軍事力で中国を止めるのは不可能」
日本が軍拡しても、中国はより大きな経済規模と防衛産業を背景に、対抗的な軍拡を続ける能力を持っています。そのため、日本が軍事力で優位を維持し続けることは事実上不可能です。
その結果、日本は「まだ足りない」とさらなる軍拡を繰り返し、軍拡競争は安全の完成ではなく、コストだけが膨らむ消耗戦へと陥ります。
その負担は誰が背負うのでしょうか。
さらなる増税、社会保障の削減、財政負担の拡大。そこまでして終わりの見えない軍拡競争を続ける余裕が、今の日本に本当にあるのでしょうか。
- ネトウヨの皆さん、反論があるなら以下の2点に絞ってお願いします。それ以外は無視します。 「さらなる増税、社会保障の削減、財政負担の拡大。そこまでして終わりの見えない軍拡競争を続ける余裕が、今の日本に本当にあるのか」 「終わりなき軍拡の先に見据えている将来」多く寄せられた反論をまとめると 「社会保障は増えているだけ」 「同盟でコスト抑えられる」 「抑止で十分」 「将来は持続可能な抑止網」のようですが私から反論。 すでに高額療養費上限引き上げ、OTC類似薬追加負担、介護補足給付見直しなど負担増が進んでいます。
- これ理詰めで行くと ウイグルチベットのような 非人権的支配されないために 核武装だー となるんだよな その時 宮崎の無責任な発言の責任は大きい 今だけ自分だけ良ければいいと考えれば カッコいい事も平気で言える いわゆる偽善者はそんなもの