・言論出版の自由は全ての人にある
・言論や出版物を批判する自由も全ての人にある
・鑑賞していない作品に対しての批判は原理的に不可能である
・死刑囚だろうが、カルト宗教家だろうが言論出版の自由はある
よって
・漫画『みいちゃんと山田さん』の内容を批判するのは自由
・アニメ『みいちゃんと山田さん』を批判することはできない。発表前の作品を批判することは原理的に不可能であるから。放映後その内容を批判する権利はある。
・創作物をアニメ化することそれ自体を批判することは誰にもできないし、それは言論弾圧であり最も愚かな行為である。
・作者の人格は作品の公開や発表とは一切何の関係もないことである。
- 「創作物をアニメ化することそれ自体を批判することは誰にもできないし、それは言論弾圧であり…」 って、何でだよ! 自由にできるに決まってるだろ! アニメ制作会社なり、制作委員会は神聖不可侵の神なのか?
- 批判することは誰にも出来るし、それを出来ないと主張する人こそ言論弾圧なんだけどな。 必死に頑張ってる割にがっつり矛盾してる時点であ察し案件