”この薬を飲んだら命が危ない”
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日本の精神病医療はサイコパス我利我利亡者どもが利益を得るために存在します。
向精神薬が大変危険であることは、元精神科医の内海聡氏が長年警告してこられたとおりです。
「精神科は今日もやりたい放題」はそのへんの事情が具体的に書かれていますので、読んだことのない方は是非、お読みくださいね。
アメリカは悪の権力が牛耳っている国ですが、日本もこの分野でも大変危険な状況になりつつあることを、堤未果さんが警告されています。
8月7日までしか視聴できないようですので、すぐにご視聴くださいませ。
【8月7日公開終了】米国FDAの警告「この薬を飲んだら命が危ない」〜巨大利権10兆円市場で狙われる日本の子どもたち〜【2026年7月号切り抜き】
参考:イタリアにて~日本でもできると感じた理由~上野秀樹│人権センターニュースバックナンバーより|認定NPO法人 大阪精神医療人権センター
ーーー転載始めーーー
イタリアでは1978年のバザーリア法によって精神病院が閉鎖され、精神病院がない社会がつくられました。 実際にイタリア全土で精神病院が閉鎖されたのは1999年のことになります。 一方で私たちの日本は、世界の精神病床の約2割にあたる約35万床もの精神病床を有する精神病院大国です。2018/10/19
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