前から何度か遭遇してるんだけど、京王線に凄え車掌さん1人おるんだよな
人身事故のアナウンスの前に『かなり重要な内容です』とか前置きして聴く空気作るし、即興で英語アナウンスしだすし、『どこまで行けるか分かりませんが行けるところまで行きます』とか言うし、事務的な発言全くなくてマジ凄え
- 京王線は柔軟なアナウンスされる方が多いと思います。英語アナウンスもですが、コロナ前だと終電の執着駅で「終点です〜起きてください、起きてください〜」と酔っ払いにアナウンスしてました
- かなり昔通学で京王線を利用していた時、ユニークなアナウンスをする車掌さんがいました。到着時に「やってきました聖蹟桜ヶ丘」とか。その方がいる電車に乗ると当たりの気分でした。現在も受け継がれているんですね。