結局のところ小魚先生を敵視しているのは、加害に無自覚で元配偶者を懲らしめたいだけの共同親権推進派と、彼らを扇動してカモにしている連中だけなんじゃないかな。
子どもに会えないことで本当に悩んでる人なら、会える道を一緒に探してくれる小魚先生は希望の光のはずだもん。
以前より申し上げてますが、DVがエスカレートして起こる子の連れ去りは、最も過酷なDVなので、DV事件を担当している弁護士は、子どもに会わせてもらえない別居親の事件を経験しています。そして、私は、このアカウントの発信を始めてから、別居親の事件が増えて、最近は3割くらいが別居親の事件です。