プラトン立体とは?五つの正多面体をわかりやすく解説
https://mathematica.site/web-mag/column/platonic-solid/
>プラトンによれば、火には正四面体、空気には正八面体、水には正二十面体、土には正六面体を対応させました。
>正十二面体は宇宙に充満する神秘的な第5の元素「エーテル」だと考えられるように
プラトンは5つの立体を上記のように対応させていますが、もっと単純に考えた方がいいかな?と。
それが、正6面体が火、正8面体が水
正12面体が火、正20面体が水 です。
なぜ、そう考えるようになったのか?というと、
双対の立体がプラトン立体に見られるから。
双対(そうつい、dual, duality)とは、2つの対象がある意味で互いに「裏返し」の関係にあるというようなニュアンスがある
>正多面体の双対
正多面体の双対、あるいは双対関係にある正多面体とは、与えられた正多面体の各面の中心(面心)に頂点を取り、それらを結んで造られる立体(これも正多面体)のこと。双対の双対はもとの正多面体と相似になる[1]。
正六面体(立方体)と正八面体。
正四面体と正四面体自身。
正十二面体と正二十面体。
要は、双対=火と水と言ってもいいんじゃないか?ということです。
そして、ベクトル平衡体は、正六面体(立方体)と正八面体の合わさったもので
20・12面体は、正十二面体と正二十面体が合わさったもの。
マカバは、正四面体と正四面体が合わさったもの。
火水伝文には以下のようにあります。
https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=331853&id=11648942
>神の基は火と水の、ふたつのハタラキ真十字に組み結ぶが基なり。
火のハタラキと水のハタラキの真釣りが、神のハタラキの基じゃ申して居るのぞ。
>善いか、火[|]と水[-]が真十字に組み結びた素型[+]を
火水、カミと申すのぞ。
お土申すは、火と水が真十字に組み結びた素型を、
スクリと真すぐに立ちある様[一力]にてご守護致す由、
+と-で[±]と型示しあるを知りて下されよ。
>火を見やれよ。火は総てを焼き払い、
マコトの響きのみをタテワケ残す型示しにてあるぞ。
万象万物正化の響きをタテワケご守護致すが大事な御ハタラキじゃ。
>水の御ハタラキが、上から顛す表のハタラキ〔△、陽の構え〕鳴るを知りて下
されよ。水の御ハタラキ申すは、三なるぞ。顕なるぞ。体なるぞ。地なるぞ。行
なるぞ。水の位に座されます御力徳におわします。
>お土の御ハタラキ大事にてあるぞ。火土水のお土じゃ。真中透けるが鍵ぞ。
お土の刀の御ハタラキは、火と水のマ釣り結びた素型を、スクリと真すぐに立
てなさる〔・、真中の構え〕の御ハタラキにござるは、伝え知らせた参りたな。
お土の力の御ハタラキ申すは、二なるぞ。幽なるぞ。力なるぞ。月なるぞ。心な
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るぞ。結び解く御ハタラキざ申しても善いぞ。万象万物【産む】御ハタラキじゃ。
>今世は《身欲》が基の『あやま知』で、心がすっかり曇りてしもうて、
真コトの真釣りを外すばかりの、魔コトの魔釣りばかりを成す様に成り鳴りて居るから、
神の真中の真十字は、どんどん右りに傾いて『×』ばかりに成り果てしもうた。
真釣りが傾き『×』と成りたならタテナオセ、タテナオセ申して情けのメグリが
訪れて、苦に現れ結ぷがこ度の仕組みの経綸の【情けの仕組み】と知り置かれよ。
旧地球(土)がベクトル平衡体で、新地球(土)が20・12面体であろうことが、
ここからわかるんじゃないかなと思います。
で、現在はその移行期であるわけなのですが、移行期に入る前までは
現在のような猛暑、洪水の数は少なかったわけで。。。
以前は、旧地球であるベクトル平衡体地球として、とりあえず安定はしていた。
しかし移行期になり、火と水から成る「土」が、火と水に戻る(火と水に分かれる?)
ようなことが起きているため、猛暑、洪水などの火と水の災害に繋がっているんじゃないか?
などと思うように。
立て替え、立て直しというのも、そういうことなんじゃないかな?と。
移行期が終わって、20・12面体の新地球になれば、落ち着くんじゃないかとは思いますが、
移行期がいつまで続くのかは、はっきりわかりません。
2032年なのか、2038年なのか、2041年なのか???
参考まで
日月神示より
磐戸の巻
第16帖
子(ね)の歳真中にして前後十年が正念場
世の立替えは「水」と「火」とだぞ
至恩之巻
第14帖
八方的地上から十方的地上となるのであるから
総ての位置が転ずるのであるから
物質も念も総てが変わるのであるぞ
第13帖
しばらくの生みの苦しみ
八の世界から十の世界になるのであるから
今までの八方的な考え方
八方的な想念や肉体では
生きては行かれんのであるぞ
十方的想念と肉体でなくてはならんぞ
第9帖
ある時期までは八方と九、十の二方に分かれて
それぞれに成長し弥栄して行くのであるぞ
紫金之巻
クニトコタチがクニヒロタチとなるぞ
クニは黄であるぞ
星座之巻
第8帖
人民一度死んでくだされよ
死なねば甦られん時となったのぞ
今までの衣を脱いで下されと申してあろう
世が変わると申してあろう
地上界の総てが変わるのぞ
人民のみこのままと言うわけには参らぬ
死んで生きて下されよ
タテカエ、タテナオシ
過去と未来と同時に来て
同じところで一先ず交じり合うのであるから
人民にはガテンゆかん
新しき世となる
終わりのギリギリの仕上げの様相であるぞ
極めの巻
第5帖
違うもの同志和すのがマコトの和であるぞ
8までと9、10とは性が違うのぞ