カブス監督は1失点の今永昇太を称賛「四球ゼロが大きかった」ド軍スイープに「全てで良い野球ができた」
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菅野もそうだけど、四球出さない事は本当に大事だな、と思わされる。 どの打順でもスタンドに放り込めるパワーのある打者多いからな。 兎に角ランナー溜めない為に四球で余計な走者を出さないようにしている。 今永も菅野もストライクゾーンで勝負するタイプだから、HRが 増えるのはある程度必要経費としてソロで済ますのが彼らの 投球マネージメントなんだと思う。 それにしても、今永はCHCファンに人気あるよな。 今日も大歓声で応援されていた。 ガッツポーズとか、闘志が溢れているように見えるのが 熱狂的なCHCファンに受け入れられている要因だろうね。
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>こういう個人のシーズンというのは人々の記憶に残りますし、大切にされるものです。それが野球の一番素晴らしいところだと思います」と答えた。 カウンセル監督、選手個人のスーパーなシーズンが、人々に記憶され、大切にされるのが野球の一番素晴らしい所。凄く良いコメントですね。世界中のトップ選手だけが集まるメジャー、百年以上続くシーズン、その中で一人突き抜けた選手の活躍がずっとファンの心に残り続ける事。日本人とすればイチローさん、今の大谷が正にそうですが、ずっと心の中に輝き続ける数々のシーン、思い出すだけで気持ちが上がる。それが野球の一番素晴らしい所、その通りなのかも知れませんね。
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宝の持ち腐れのロバーツ監督と違って、カウンセル監督とトレーシー監督代行は、今何をすべきか、選手との信頼関係、指揮官の責任のあり方等々指揮官とは如何なるものかをを教えて暮れています。 次戦のダイヤモンドバックスも調子を上げている。 ここでも3連敗ならロバーツ監督の辞任も確実となる。 第一戦で先発する朗希君には、最大の試練だろう。
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監督からも信頼されてる!制球は思ったところ投げてないけど四球0はゾーンで勝負や今永昇太ボール球を振らせる投球術賜物さすが(^_−)−☆
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カウンセル監督は >本当に良い投球でした >今日一番大きかったのは、四球を一つも出さなかったことです >最近続けている好投を今日も継続してくれました としか言っていない。 1失点だったからと、結果的な失点を土台にして評価などしてはいない。彼らは(許容範囲内の失点であれば)結果的な失点だけに固執しない。彼らのその考え方は(失点が許容範囲内という条件付きで) 7回 グレート(HQS) 6回 グット(QS) 5回 評価ナシ このQS指標の元にもなっている。失点が軸になっていない。 勝ち星命の防御率信者国のマスコミは、現地の関係者のコメントを、自分達に都合がいいように自分達の価値観にすり替えて話を作っている。まるで虚栄心の塊で恥知らずな何処かのお国の人達のような所業。事実をねじ曲げるにも程がある。
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