喫緊の課題は、嘲笑という差別行為をストップすること。そして次の課題は、学歴社会を変えていくことであると考えています。私は40年間大学の世界で生きてきましたが、他人の「学歴」を本人に向かって嘲笑するという醜悪な差別行為は、ほとんどなかったと思います。
返信先: @seikiokazakiさん
「学歴による選別」は許容し、「学歴による揶揄」は批判する。その線引き自体は理解できます。ただ、その前提となる学歴社会そのものへの批判よりも、表現だけが強く批判されるのはなぜでしょうか。嘲笑は内心に留めるべき、というご趣旨であれば理解できます。