なんだろう、この気持ち悪さ。
根拠を示さず結論だけを言い切る。政策への質問には自分の苦労話を持ち出す。自ら「高市内閣」を連呼する。
本来なら、説明責任の放棄や自己演出として検証すべき振る舞いでしょう。
それを「高市話法」と名づけ、支持される秘訣のようにもっともらしく解説する。
「支持の正体をデータで読む」というより、高市氏の問題点に学術的な装飾を施し、魅力として売り出す広報記事に見えます。
「高市話法」は支持につながる? プライベート言及、共感性を演出:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV7S…
- 高市和法なんて、何の評価もできませんよ。
- こいつの放つ何においても魅力なんぞないです。
- 「サナ活」という言葉を流行らせた連中が、引用記事の背後に居るのかも