Web記事の真ん中にぴらっと出てくる広告、ただでさえ邪魔なのに今日ちょっとした進化形を見かけた。
いつもの右下あたりに、グレーで文字が斜めに表示されている見難いボタンがあったので、反射的にタップしたんだよ。そしたら普通に広告のリンク。よく見たらそのボタン、閉じるボタンじゃなくて「広告のキーワード」が書いてある偽物だった。
ユーザーが「広告の中身なんて見ずに速攻でCloseボタンを探しに行ってる」というのは有名な話だけど、それっぽい位置にそれっぽい偽ボタンを置くのは、利用者を出し抜こうとしているようで実に不愉快。
誤タップさせたところでトータルではマイナスしかないと思うけど。こんなせこいダークパターン、いい加減にしてほしい。
……と、ここで言ってもせんのないことを吐き出してみる。
中華人民共和国人がよくやりそうなイメージ
踏ませたもん勝ちな仕組みって、実際に売り上げにつながってるんだろうか ずっと続いてるってことはここから導線が惹かれてるという実績が上がってるんだろうな、とは思うんだけど...
これが意外と結構売れるんだよ どういう理屈なのかはわからんけど、誤タップでもなんでも広告を踏ませれば踏ませるほど売れる。
最近一番ウザかったのは 次へ だけ書いてあるボタンに擬態した広告
ブラウザにデフォルトで付いてるブロッカーで防げなくてロクに見れないサイトはアクセス自体するべきじゃない。 一周回ってブラクラ時代の価値観に戻った。
anond:20260804131800 テキストとちっさい画像を表示するだけのWEB規格を支持していれば広告の悩みなどなかったのだ
はいはい、はてなは他人の表現の自由を奪いたい人だらけだな。 法律に反するものでないものを、不快ってだけで止めようとするのは法治国家ではない。
同じ事ブコメに書いてても反応なかったのにこの増田(別人)は伸びてて嫉妬するわ
おまえの書き込みはいつもつまらないからほとんどの人にスルーされてるやで 運営レベルでサイレントBAN対象になってて、俺のところには表示すらされなかったかもしれん