沖縄2日目の夜、産経新聞の大竹支局長に会うために名護から那覇へ。貴重な話をたくさん聞けた夜だった。
辺野古の事故をめぐるスクープを次々と独走。イデオロギーではなくファクトに基づく報道は、産経新聞の信頼とブランドを確実に上げたと思う。デキる事件記者のお手本みたいな人だ。
一見強面。でも実は筋金入りの鉄道オタク。しかも明るくて、豪快によく笑う。
沖縄に鉄道はない。だからこそ、いつか沖縄に鉄道が敷かれるその日まで、異動しないでいてほしい。
- 大竹さんの数々のスクープのがなければ、この事件はもっと早くに有耶無耶になっていたのではと思っています。大竹さんが沖縄におられたのは、大きな意味があったのでしょうね。。。
- 大竹さんに頑張ってほしいので産経新聞の電子版ベーシックプラン契約しました
- 今回の辺野古事件において、産経新聞、そして大竹支局長の役割は極めて大きいものがありました。日本のジャーナリズムはまだ死んでいないという希望を与えて頂き、ありがとうございます
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