「トミーとマツ」元マドンナ婦警、脳性麻痺長男の死乗り越え、政治家転身...67歳・石井めぐみの近影に「変わらない透明感」の声
▼あの森村婦警がよみがえる...
現在は東京都国立市議会議員として活動する元女優の石井めぐみ(67)が近影を披露し話題になっている。 【写真】石井めぐみ〝67歳の近影〟「変わらない透明感」 「国立市教育委員会が後援する朗読劇‼『父と暮らせば』は、9月26日に「さくらホール」で上演されることになりました。父と娘の胸に迫る二人芝居…より臨場感が高まる作品になりそうです」とフライヤーを手にする近影を投稿。 デビュー当時からのチャームポイントであるパッチリとした大きな目元と、優しく親しみやすい笑顔は今も健在。 石井の67歳の近影には「いつも優しい笑顔に癒やされます」「デビュー当時と変わらない透明感がある」「自然体な表情が本当に素敵」などのコメントが寄せられている。
石井は1979年にドラマ「噂の刑事トミーとマツ」(TBS、79~81年)にマドンナ婦警役で一躍人気に。「オレたちひょうきん族」(フジテレビ、81~89年)などバラエティ番組でも活躍した。脳性麻痺の長男との生活やその逝去を経て、現在は国立市議会議員として、自身の経験を活かし地域福祉や文化振興に精力的に取り組んでいる。 #エンタメQ