ワクチン自己責任論、サインしただろ、という主張には納得いかない。
同意書等に、
1.死ぬかもしれない
2.下半身不随になるかもしれない
3.頭禿げるかもしれない
4.感染予防効果はないかもしれない
5.重症予防効果もないかもしれない
6.感染しやすくなるかもしれない
ここまで書いていたのか?
- 感染拡大を防ぐための予防接種でリスクをことさらに叫んで一体何になるのか。公表はしている。接種は任意。救済制度もある。どう受け取ったかではない。「やるべきことをやったか」である。一人ひとり首根っこ捕まえて確認するわけにもいかない。もしやったら逆に「強制だ」「圧力だ」と騒ぐくせに。
- さらに言うと結果はやはりワクチンは正解だった。健康被害も他のワクチンと比べて大差はない。ワクチンが原因とも決まっていない。明らかにベネフィットが大きい事も証明された。個別の案件は個別に救済してあげればよいが、国としてリスクとベネフィットのどちらをとるかは考えるまでもないこと。
- 感染を防げないにもかかわらず、打たせまくったのだから、そのワクチンとやらの被害を叫ばないでどうするのか、また繰り返すことになるだろうが だいたい任意と言って判断を打たれる方に任せたのだから素人が理解できるまで首根っこ捕まえてでも徹底的に説明しなければ任意とは言えない。
- oyukihanよ 正しい患者説明とはこのことだよ 8000万人全員が打ったら死ぬかもしれないと説明受けたのか?返信先: @ragshunさんまず、ICの前提は「十分な説明」がなされることである。この十分という表現には、当該の患者に理解できる言葉で、というのがある。これは相手の理解力にあわせた表現を医師(ワクチンの投与側)が行わなければならないことを意味する。画一的な説明書のみでは施術後の係争場面での効力はない。(2/)
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