短編小説『健全少年もーちゃす君』-戦え!!どうぶつの海!!- NEW!
2026年08月02日
-あらすじ!!-
文部科学省推薦の勢いもあると噂される健全少年もーちゃす.
彼は動物をこよなく愛する動物保護団体に所属している.
ある日,残念な事に重油等の環境破壊や食用目的ではないイルカちゃんを保護した...
のだが...これの潮噴出孔と『不適切』な関係を持ってしまった健全少年..
ちょっとくぽくぽしそうなあの穴におちん〇んを入れたら気持ちいいかもしれない.
一応保護してうちの水族館にいるからチャンス!!という軽い気持ち(計画性→有,変態性→有,知能→無し)..
こうして動物保護団体『おぴんピース』は危うい立場になってしまった...
-騒動発覚後の団体おぴんピース-
会長「とんでも無い事をしてくれたな....」
もーちゃす「えぇ..オゾン層の破壊,クジラの狩猟...二酸化炭素的な車とかそういうの...イルカちゃんが可哀そうです.」
会長「黙れ銛で刺し殺すぞ.君が水族館でことに及んでいる監視カメラの映像が流出した。
リアルタイムで寄付を募るために監視カメラの映像を生放送にしてしまったからだ!!!」
もーちゃす「でもおちん〇の病気になりそうだったので避妊具はつけたんですがね...それなのに『生』放送とは...皮肉ですね.
これじゃあ理想論を片手につっぱしる環境団体の暴徒と変わりませんね.結局承認欲求=欲望の為に単純な構造としての正義を利用する.なんという卑怯な...!!!..手を打ちましょう!!」
会長「君はさっきからどの立場でモノを申しているのかね!?」
もーちゃす「きいてください!!!性的倒錯していると言う事にすればどうでしょうか?
世間では障害を持っていて保護活動に盲目になってしまった子供に同情的になります!!
いいですか会長,これはピンチですがチャンスになります..!」
会長「そういったケースとイルカの潮吹き穴にちんち〇入れる行為を同列だと思ってるか!!」
もーちゃす「しかし本質的には周りが見えず暴走している→世間にアピールする宣伝材料として使えます!!」
会長「それを君自身が把握しているなら,確信犯だろ!!!」
もーちゃす「しかし言わなければバレません!!有名人はみんな困ったら精神疾患バリアーを張りますよ!?」
会長「今回の件で,我々の団体は己の欲望の為に動物を保護する頭おかしい団体として認識されてしまったんだよ!!」
もーちゃす「まってください....車がぶつかると「おかまを掘る」っていいますね?
シーシャセードが海自の船にぶつかるのも...船を介した性行為なんでしょうか!?しかもアナル好き団体...?
同性愛に対する配慮もしているからこそのおかま掘る圭...掘る系か...圭←これオナホの構造っぽいっすね!RIDE社がよく作る
全面ひだひだ製品の...」
会長「待っても君からはろくな言葉が出てこない....」
-落ち込む少年と,よくネット記事に出てくる謝罪アドバイザー兼射精アドバイザーに就職したポン君-
もーちゃす「まず落ち込むのはよくない..もう過ぎた事を考えても無意味だ..」
ポン君「....それは僕が言うセリフだ...」
ポン君「アドバイザーとして雇われたが...どうしたらいいんだ....
イルカの穴にちんち〇入れた奴の謝罪会見なんて...初耳,初体験すぎて対応できねぇや....」
-次回!!-
緊急謝罪会見に挑むもーちゃす.
スーツを着るのではなくマリンスーツで会見に挑むあたりやっぱ馬鹿なんじゃないか...!?
包丁を持って環境活動で暴れたら見た目はトンべり,中身はグレテるから,グレタ=トーンべりなのか!?
たまに見る反対活動のためにおっぱいをぽろんする団体は僕は応援する!!内容は知らねぇし興味ねぇけど!!
次回謝罪会見で大波乱が起きそうだけど,今回も勢いで書いたからこんだけって事らしいぞ...!!
文部科学省推薦の勢いもあると噂される健全少年もーちゃす.
彼は動物をこよなく愛する動物保護団体に所属している.
ある日,残念な事に重油等の環境破壊や食用目的ではないイルカちゃんを保護した...
のだが...これの潮噴出孔と『不適切』な関係を持ってしまった健全少年..
ちょっとくぽくぽしそうなあの穴におちん〇んを入れたら気持ちいいかもしれない.
一応保護してうちの水族館にいるからチャンス!!という軽い気持ち(計画性→有,変態性→有,知能→無し)..
こうして動物保護団体『おぴんピース』は危うい立場になってしまった...
-騒動発覚後の団体おぴんピース-
会長「とんでも無い事をしてくれたな....」
もーちゃす「えぇ..オゾン層の破壊,クジラの狩猟...二酸化炭素的な車とかそういうの...イルカちゃんが可哀そうです.」
会長「黙れ銛で刺し殺すぞ.君が水族館でことに及んでいる監視カメラの映像が流出した。
リアルタイムで寄付を募るために監視カメラの映像を生放送にしてしまったからだ!!!」
もーちゃす「でもおちん〇の病気になりそうだったので避妊具はつけたんですがね...それなのに『生』放送とは...皮肉ですね.
これじゃあ理想論を片手につっぱしる環境団体の暴徒と変わりませんね.結局承認欲求=欲望の為に単純な構造としての正義を利用する.なんという卑怯な...!!!..手を打ちましょう!!」
会長「君はさっきからどの立場でモノを申しているのかね!?」
もーちゃす「きいてください!!!性的倒錯していると言う事にすればどうでしょうか?
世間では障害を持っていて保護活動に盲目になってしまった子供に同情的になります!!
いいですか会長,これはピンチですがチャンスになります..!」
会長「そういったケースとイルカの潮吹き穴にちんち〇入れる行為を同列だと思ってるか!!」
もーちゃす「しかし本質的には周りが見えず暴走している→世間にアピールする宣伝材料として使えます!!」
会長「それを君自身が把握しているなら,確信犯だろ!!!」
もーちゃす「しかし言わなければバレません!!有名人はみんな困ったら精神疾患バリアーを張りますよ!?」
会長「今回の件で,我々の団体は己の欲望の為に動物を保護する頭おかしい団体として認識されてしまったんだよ!!」
もーちゃす「まってください....車がぶつかると「おかまを掘る」っていいますね?
シーシャセードが海自の船にぶつかるのも...船を介した性行為なんでしょうか!?しかもアナル好き団体...?
同性愛に対する配慮もしているからこそのおかま掘る圭...掘る系か...圭←これオナホの構造っぽいっすね!RIDE社がよく作る
全面ひだひだ製品の...」
会長「待っても君からはろくな言葉が出てこない....」
-落ち込む少年と,よくネット記事に出てくる謝罪アドバイザー兼射精アドバイザーに就職したポン君-
もーちゃす「まず落ち込むのはよくない..もう過ぎた事を考えても無意味だ..」
ポン君「....それは僕が言うセリフだ...」
ポン君「アドバイザーとして雇われたが...どうしたらいいんだ....
イルカの穴にちんち〇入れた奴の謝罪会見なんて...初耳,初体験すぎて対応できねぇや....」
-次回!!-
緊急謝罪会見に挑むもーちゃす.
スーツを着るのではなくマリンスーツで会見に挑むあたりやっぱ馬鹿なんじゃないか...!?
包丁を持って環境活動で暴れたら見た目はトンべり,中身はグレテるから,グレタ=トーンべりなのか!?
たまに見る反対活動のためにおっぱいをぽろんする団体は僕は応援する!!内容は知らねぇし興味ねぇけど!!
次回謝罪会見で大波乱が起きそうだけど,今回も勢いで書いたからこんだけって事らしいぞ...!!