XユーザーのTrilliana 華さん: 「【奇跡の江戸川メソッド:K氏中間報告】 世界的に注目される江戸川病院のワクチン後遺症治療を受けているKさん(63歳•過去8ヶ月で脳梗塞10回)の奇跡の変貌。 左は入院時、右は何と4日目の写真です。(背景以外の補正無し) ▶︎入院当日〜3日目 SGF点滴のみ ▶︎4日目 血液浄化療法+SGF点滴 この後SGF点滴を更に2回受け、検査の結果次第で即退院の予定。 Kさんは2021年5-6月にコロナワクチン〔EY2173/EY5420(いずれも死亡率高)〕を2回接種して以来、倦怠感や頭重、食欲不振、不眠、ブレインフォグなどの体調不良に苦しんできました。 2025年11月には1回目の脳梗塞を発症、その後、今年7月まで自覚•無自覚合わせて計10回の脳梗塞を頻発。ラクナ梗塞の疑いとされました。 外見も、この半年足らずで10歳以上ターボ老化したとご本人が自覚。 手足の痺れ、フラつき、滑舌が悪い、記憶が飛ぶ、などの症状は病院の治療では一向に治らず、数々の精密検査を行ないましたが原因が特定されませんでした。 そして7月、薬(エフェント3.75mg)を飲んでいるにもかかわらず脳梗塞部位が白く病変し2cm以上に拡大。周囲から見ても日に日に滑舌や認知レベルが下がっていき、本人も命の危険を感じるようになったのです。 そこでかねてより注目していた江戸川病院のメソッドを加藤先生にお願いして先週入院。@shonyan 《江戸川メソッド》 ▶︎血液浄化療法(PA)はそれら微小血栓や血液中の自己抗体、余分なコレステロール等を取り除くと考えられています。 ▶︎SGF(乳歯歯髄幹細胞上清液)は500種類以上のサイトカインや生理活性物質を含む最新の再生医療で、細胞の修復や若返りを促すと考えられています。 【江戸川メソッドはこれらの最新療法を独自研究によるノウハウで組み合わせたもので、これまで多くのワクチン後遺症患者が奇跡的な回復を遂げています。】 さて、Kさんは検査の結果、通常は検知されないはずのアミロイド様の塊が血液からかなり検出されたとのこと。 加藤院長は、ワクチンが原因と思われるアミロイド様の微小血栓が脳の血管壁に蓄積されて脳梗塞を頻発させている可能性や、自己免疫性の脳炎を疑っておられます。 土気色だったKさんは、1回目のSGF点滴を受けた翌日に既に見違えるように顔色が良くなりました。その後も毎日SGF点滴を受け、そして4日目にいよいよPAを受け、その5時間後の写真が2枚目の写真です。 5日目の朝、「気分は良く身体の朝の感覚が凄く良い感じです!SGF点滴後も体調が良かったのですが、こちら(PA後)の方が安定感というか持続力というか断然違う感じです!」 と報告をいただきました。 具体的には、フラつき、頭の鈍痛、不快感、倦怠感は消え気分爽快、施術後の快い疲労感が少しあるだけ、手足の痺れはかすかに残っている状態とのことです。 この後、脳梗塞部位がどうなっていくかを含めてKさんの体調が更にどう変化していくか、継続してツリーでレポートしたいと思います(拡散制限があるので、興味のある方はブックマークしてくださると良いかと思います)。 歩く事も不安で、いつ倒れるかという命の危機状態から、たった四日間で見違えるように生き生きとした表情を取り戻したKさん。客観的に見ても滑舌や声の調子もすっかり元に戻りました。 ワクチン後遺症が全て江戸川メソッドで改善する、と言うにはまだ臨床例や機序の解明等が必要な段階ですが、少なくともこれまでの治療例では患者さん達は100%改善を実感されているそうです。 (しかし、弱っている患者さんへの施術は簡単ではなく、クリニック等での安易な模倣は事故を起こす可能性があるとの事です。) 江戸川病院には現在、治療を受けて人生を取り戻した患者さん達からの口コミで特に海外からの治療申し込みが殺到している状況とのこと。 これは自由診療の為、高額治療になりますが、人生を諦めている多くの患者の皆さんにとっては大きな希望と思います。 追加報告をお楽しみに!」 / X