スカイダイビングで着地失敗 上空3000mから飛び降り男性1人死亡 渡良瀬遊水地 栃木市
とちぎテレビ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント1252件
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心配性なので、スカイダイビングなら、パラシュートちゃんと開くのかな?とか、スキューバダイビングなら、ボンベにちゃんと酸素入ってるのかな?と疑ってしまうから、おそらく死ぬまで一度もやらないかな 加えてバンジージャンプも
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地面に叩きつけられたって表現、普通に使う表現ではありますが、よく考えると若干違和感ありますよね。 地面が叩きつけてきたように聞こえますが、地面は静止していて特に何もしていない。 もしくは、重力が地面に向かって叩きつけたようにも聞こえますが、重力はそもそもそういうもの、地球の重心に働く力そのものが重力の意味なので、重力に叩きつけられるという解釈も違和感がある。 つまるところ、人間が地面を叩きつけた結果、作用反作用により人間にも同様の衝撃が加わった。といったところが正しいのかなと思います。 それと、ご冥福をお祈りいたします。
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パラグライダーをやりたいなと思って、色々調べたことがあるんですが、死亡事故が毎年にあるんですね。主な原因はハーネスのつけ方のミスや、パラシュートの絡まり、山中の木に引っかかってのうっ血死などでしょうか。電線への接触もあります。 ハング・パラグライダー協会がHPで各事故の報告をしているので、興味のある方はご覧ください。 動画でもパラグライダーが絡まり、予備を開いたがそれも絡まり、何とか自分で絡まりを直して、九死に一生を得たというものがアップされています。 こういうを見たり調べたりしているうちに、チャレンジする勇気がなくなってしまいました。
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地上何メートルで開傘操作をしたのか気になるところです。最低でも300メートルは無いと降下速度が充分に収まらず叩きつけられる事になります。以前ミッションインポッシブルでトム・クルーズが地上ギリギリで開傘するというスタントをやってのけてましたが、あれは映画制作の為にやった見所のシーンの一つです。一般人が操作する場合、本当に危険なので遊び半分でマニュアルから逸脱した操作は大変危険ですので絶対にやってはなりません。
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その昔、若い頃ハンググライダーをやっていました。 そこで知り合った友人がテイクオフした時ハーネスを結合し忘れていて、コントロールバーにぶら下がった状態で飛び続けてしまいました。 そして約30分後力尽きてしまい、50メートル落下して亡くなってしまいました。 どんなに恐怖だったことか、痛かったことか? 今でも悲しい。 それ以来僕は飛べることが出来なくなりました。 御冥福をお祈りします。
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命懸けの遊びは怖くて若い頃は出来ませんでした。 が、70歳近くになり人生をそれなりに楽しんだので今はやりたい事をやろうと思っています。 さすがに単独でのスカイダイビングは無理ですが、タンデムでやりたいなとは思っています。 が、やはりこのような記事を見るとちょっと考えてしまいますね。 亡くなった方のご冥福をお祈りします。
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スカイダイビングは怖くてやりたがる人は少ないですが、 DRD4-7Rと呼ばれる、通称、冒険遺伝子を持つ人が存在します この遺伝子を持つ人はドーパミンの感受性が低く、スカイダイビングや起業など、人一倍強い刺激やリスクを好む傾向があります かつて人類がアフリカを出て世界中に生息地を広げた際、未知の土地へリスクを恐れず飛び込んだリーダーたちには、この遺伝子が多く含まれていたそうです。 現代ではリスク管理が重視されますが、人類の進化やイノベーションの歴史を振り返れば、彼らのフロンティアスピリットがなければ今の文明はなかったといえるでしょう
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こういうことはリスクを理解してやるものなのでしょうがないと思います。今は登山すら熊に襲われるリスクがある。有名な登山家も多数遭難する。自分でリスクを受け入れてみんなやっています。まさか自分が事故に遭うと思わなかった、熊に襲われると思わなかったなどと言ってはいけないことです。
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パラシュート開いたとしても、地上付近で開いてしまったのならほぼ3000mから落下したスピードとほぼ減速されていないのではないかと思う。 こういうことは万が一があるが、その万が一は起こるときは必ず起こる。 それが起こってしまえばすべてが終わる。 もちろんこういうことに参加する人はある程度覚悟をもっていったとは思うが無念だと思う。 やりたいことをやったということがせめてもの救いだと思うが、 本当に痛かったと思う。
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想像したくない恐怖に襲われたことでしょう。 見方を変えると、そのスリルとベストを尽くしリスクを最大に減らした上でのわずかな確率を引いてしまったということでもあります。 得られる満足感はすごいと思いますが、私には出来ない行動です。 ご冥福をお祈りします。
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