Live2D使って30秒くらいのAIアニメ作りたいですね。アニメーション作るのは難しいですが、低予算深夜アニメの適当なシーンなどは静止画をちょっと口パクさせてスライドさせればそれで十分なのです。
- 背景視点のスライドは立体的な整合性とカメラ画角を考慮したなんとかかんとか…単にAIで枠外を生成していっても立体を無視した無秩序な描写が…基本1280*720でやるとしてスライドを考慮してベースのレンダリングは2100*720くらいの解像度で…解像度的に生成の限界が…なんとか…かんとか…3D作成→レンダリングとfreestyle作成→別途で人物モデルを配置してレンダリング→人物レンダリングからopenpose→キャラが立ってるAI画像が作成されたらシルエットを抽出→キャラのシルエットをfreestyle線に合成、lineart線画化→img2img+lineartで3D背景並の整合性をもったアニメシーンを生成くそ面倒くせぇこと思いつきやがる…思いついたクソ面倒くせぇ工程により3Dモデルの形状を損なうことなくAIで任意の作画に変換しキャラも配置できたが。これは「3時間くらい気合入れて作業すれば30秒くらいのアニメ的シーンを作成できそう」ってものであって、軽々しく「AIで簡単にアニメが作れるぞ~^^」などと言うものではない。気合入った連中の同人アニメ制作の手助けにはなるかもしれない。あ、ああ~、こいつぁいいぜ。
- バリバリ動かす場合、vroid studioとblender(or mmd)とthreeDposeTrackerとか如何でしょうか? 逆に口パクは調査中です〜。