もしもSNSの発信がなければ、このベトナム人5名は、英雄に祭り上げられるところでした。
そして、「ベトナム人にも良い人たちがいる。ベトナム人を責めていた日本人は反省しろ!」という世論ができているところでした。
SNSからの発信はオールドメディアの世論誘導から日本人を守るために必要です。
それにしても、今でも、私は、この5人が
なぜ瓦礫の山のそばをうろついていたのか
不信感を持っています。
そして、なぜ、動画を撮っていて、それが
ベトナムの放送局に流れて、最終的に日本のメディアで放送されたのか。
この5人だけのアイデアで、ここまで、
できるわけがないと疑っています。
そして、毎日新聞が執拗にこの5人善玉説の情報を流し続けることも、
闇を感じます。
- 瓦礫になってしまった他人の家前で記念撮影?この写真からして意味がわかりませんね いつ誰が撮ったんでしょうか 頭おかしい ベトナム人がしっかりこの嘘つきベトナム人を批判しないと、ベトナム人全体の評価が下がりますよね
- 5人で被災地に倒壊家屋などを物色しに行く ↓ 日本人が被災者を救助中 ↓ それを撮影し始める ↓ なぜか取材を受け、自分達が救助した事にする
- ベトナム人5人は助けようとはしてくださっていました。この5名に関しては、たしかに勇気や優しさはありました。 しかし、実際に救助を安全に行ったのは日本人。 両方称賛すれば良いものを、無理にベトナム人だけ上げようとするからだめなんです。
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