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みんな(司本人は除く)【見なよ、俺たちの司を・・・。】司「?」/あかの小説

みんな(司本人は除く)【見なよ、俺たちの司を・・・。】司「?」

7,427文字14分

今までROM専でしたが、53話に衝撃を受けて、書いてしまいました・・・。
愛されですが、よだつか推しのため、よだつか風味が強いです。

あまり司の演技を見ていない蛇崩先生たち他クラブのコーチだって司の才能に気付いて講師を依頼しようとしているのに、中学~高校生と長い間見てきて、至宝に気づけなかったやつらが俺たちの司をみくびるな、という気持ちです。

※個人の主観が大きく入るのでご注意ください!
※突発かつ文字数多いため、誤字あったらごめんなさい

今まで司と関わった人「俺たちの司を見なよ・・・。」

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(注意)原作からしばらく経って、いのりと光で金メダルを取ったり取られたりし、理凰も大会でいくつかの金メダルを取得。
3人が着実にキャリアを歩んで、選手として社会的な知名度が上がっています。

司もいのりのコーチとして知られ、一般人に「選手としてはよくわからないけど、一流のコーチ。何より生徒にあんなに全力な人が悪い人なわけない!
むしろキスクラでいのり、理凰と取り合いをされて、(ライリー先生の代わりとしてたまにいる)夜鷹純に痛い目
(夜鷹本人には悪気がない暴言や唐突な腕、首引っ張りによる連れ去り等)に遭わされ、光がそれを黒い笑顔でじっと見ていて、「また漫才やってるよ。面白い人たちだな・・・」と思われています。

光の裏コーチが夜鷹純であることも知られ、光も少し丸くなり、インタビューで「当時、慎一郎が倒れたのは自分のせいだと思ったからクラブ移籍をした」ことを話して、
世間一般には「鴗鳥慎一郎が光の才能に気付いて夜鷹を引き連れてコーチしていた(夜鷹が自分の意志でコーチになると言い出したとは思えない、かつ狼嵜家の存在
(苗字としては別だが、家の詳細について表に知られたくない)を隠すため)が、現在はライリー先生メイン、補助で夜鷹がコーチしていると受け入れられている世界線です。
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今日もいのりとのマンツーマンレッスンが終わり、加護家でせっせと子供たちのために司メダルを生成しているとき、司のスマホが鳴った。
液晶には「鴗鳥慎一郎」の文字が。

司は思わず正座をし、背筋を伸ばしてから受信ボタンをタップする。
突発的に発生する慎一郎、夜鷹との夜のスケートイベントも回数を重ね、頻繁にやり取りをする仲になっても、司にとって慎一郎はあこがれのスケート選手であることには変わりないのだ。

「はい、明浦路です!」

「明浦路先生、夜分遅くに申し訳ございません。明日ルクス東山に正式にオファーしたいことがあるのですが、純くんがいますぐ了承の言質を取れと・・・」

電話口から夜鷹の声が聞こえる。
「前から僕ん家に来なよ、と言っているのに首を縦に振らないのが悪い」

あんの人・・!また鴗鳥先生に迷惑をかけて・・・。と司は慎一郎に申し訳なく思った。
「いのりさんを金メダリストにして、貴方と狼嵜選手に勝ちます!」との宣言を現実にしてからしばらく経ち、本当にいろんなことがあってから二人は恋人という関係に収まった。

司も夜鷹もお互い好意的には思っていたものの、恋愛経験がないことが災いして進展がないことを慎一郎が心配し、まず純に、これが恋しいては愛なのだと認識させた。
夜鷹は元金メダリストの行動力を遺憾なく発揮し、「好き」の言葉を口にしないまま司を高級レストランやホテルに連れまわし、すっかり恋人気分になってしまい、司が「?」となっている間に既成事実を作った。

司は「体だけの関係だよな。でもどうして俺なんだ・・・。呼びつけやすくて、このことを他人に口にすることは絶対ないと思われているからか!?」と真剣に悩んだが、
ある日、ふと街中で助けた人がストーカーになってしまい、救助に入った夜鷹が「どうして俺に構うんですか!」と涙を流す司に対して「愛している」と告げたことから、
ようやく司も同じ気持ちであることに気付き、恋人となった。

もちろん恋のキューピッドである慎一郎に、夜鷹は報告した。
司は慎一郎が自分たちをくっつけようとしていることを知らなかったため、急な夜鷹の恋人宣言に顔を真っ赤にしていた。

しかし、加護家は少なくとも羊が中学生になるまでは耕一だけでは生活が不安だと危惧し、現在も司は加護家に世話になっている。
ちなみに夜鷹は東京と名古屋のそれぞれに不動産を持っている。

(「恋人になってと言ったつもりだった」とは、後に夜鷹が当時を振り返った際の言い訳である。その言葉に司は拳を震わせた・・・。)

慎一郎は夜鷹を窘めながらも話を続ける。
「それで要件なんですが、今度、交流があるクラブから子供たちを集めて、それぞれの分野で一流のコーチを用意し学びあう合宿形式のイベントを開催するんです。
明浦路先生にはスケーティングのコーチとして、参加をご依頼できればと思いまして・・・」

「はい!?そんなイベントに俺がコーチとして!?場違いが過ぎますよ!」
司はいまだ、自分を客観視できていない。この様子だと一生自分を正当評価することはなさそうだ。

きっといのりや理凰がいたら、猛抗議するだろう。
電話口の向こうで、夜鷹のため息が聞こえた。

司は、めずらしく大げさにため息をつく、普段めったに言葉を話さない恋人に対して、訳もわからずびくついた。

「いえ、この仕事は明浦路先生にしかできません!あなたのスケーティング技術、目、そして言語化能力。どれも全国有数の稀有な能力でしょう。高峰匠先生からも、太鼓判をいただいています。
当初”お願い”とお話をしていた手前恐縮ですが、すでに瞳先生には明浦路先生の参加の了承を頂いています。
勝手で申し訳ございません。純くんが確実な言質を取れ、逃げる可能性を1%も残すな、とせがむものですから・・・」

「さっきの「はい」までは録音しているから」と裏で夜鷹が言う。

温和な慎一郎には珍しく、強引に話を進めてくる。いや、慎一郎は実際、結構押しが強いのだ。メダリストとしては必須項目である。

「さっきのはい、は違いますよ!」

「話は終わったよ。明日慎一郎くんとルクス東山に行くから」
「ちょっと、純くん。電話を切ろうとしない・・・ブツッ。ツーツー」

司は否定するも、夜鷹はこれで要件は済んだとばかりに電話を切ってしまう。

「どうなるんだ。これ・・・。」
夜鷹のこういう勝手なところはよくあることとはいえ、今回は内容が内容なだけに司はひどく悩んだ。
しかし、結論「考えても仕方ない。明日あらためて断ろう」とそのままベットに寝ころび、目を閉じた。

次の日。

「おはようございます!」
司の大きな声は建物中に響き渡る。室内にいる人たちは朝から元気で心地よい挨拶を聞くことができ、気持ちのよさから笑みを浮かべる。

「おはよう司くん。さっそくだけど、この日は朝6時に集合ね。そこからみんなでバスで移動するから。あとで仕事としての正式なメールを送るね。」
瞳先生が挨拶を返しながらも、例の話をしてくる。

司は自分が断ろうとする前に話が進んでいたため、おっかなびっくりしながら、すぐに返答をする。
「瞳先生、俺は断るつもりなんですよ!」

瞳は人差し指を立て、顔を近づけ、子供に教えるように、かつ司に有無を言わせない声色で話す。
「いい?司くん。これは仕事なの。依頼金もこんなに大きいし、あなたの上司は私なんだから私に決定権があるの、
しかも生放送のドキュメンタリー取材も入って、他の一流コーチからも勉強できて、ルクス東山の宣伝も出来て、いいことづくめじゃない。私もこーくんも補助として呼ばれているから一緒に行くわよ!
せっかくの勉強の機会を個人的な考えで台無しにする気?いつか私に「生徒のためなら何でもする」って言ったわよね?」

「明浦路先生にはスケーティングのコーチとして、参加をご依頼できればと思いまして・・・」「はい!?」
突如、バキバキのスマホから昨日の音声を流しながら、夜鷹が入室する。慎一郎も「失礼します・・・」とペコペコ頭を下げながら後ろを着いてきている。

「昨日「はい」って言ったでしょ。話は終わったよね。今日レッスン後迎えにくるから、耕一くんに泊まりになること伝えといて」
「明浦路先生、理凰が会いたがっていまして、よければスケーティング後に家に来ませんか?」
「じゃあ、帰る時間もったいないし、今日はそのまま慎一郎くん家に泊まる」
「そうだね。エイヴァに布団の用意を頼むよ」

司の返事なしに夜鷹と慎一郎の話は進んでいく。

(あれ?俺って存在してるよね!?)
司は自分の顔に手を当てて、思った。

その後、事情を聴いたいのりからもキラキラした目で「(本当は私の司先生をその他大勢に見せたくないけど)私の司先生を自慢できる!」と言われ、まぶしさに目を細めながら、司はうなづいた。
夜、理凰は司と夜鷹の顔を交互に見て、キラキラした瞳と暗い瞳を繰り返した。

当日

朝5時、司がルクス東山に着くと、夜鷹と慎一郎が立っていた。

「何しているんですか?」
「何って、バスに乗るためだよ」
「私は純くんを送り届けたので、名港へ戻ってそちらのバスに乗ります」

司からの質問に夜鷹はたばこをくわえたまま、明後日の方向を見て話す。
慎一郎を足として使うのは、夜鷹くらいだ、と司は思う。というか・・・。

「あなた、ルクスのバスで移動するんですか!?」
「(司と少しでも長くいたいから)どこからどういこうと自由でしょ」

残念ながら、司には口に出された以外の言葉は聞こえない。

「それでは私はここで失礼します」
慎一郎はそれを微笑ましそうに見ながら帰っていく。

「・・・子供たちの前でたばこは吸わないでくださいよ」
「知らない」
「最近本数減らしてくれたでしょ。恋人のお願いを聞いてくれてもいいんじゃないですか」
「・・・」

まったく、聞いているんだか・・・、と司は呆れた。

「司くん、お待たせ、ってえ?夜鷹純!?」
「こーくん、今更でしょ」
驚く洸平をよそに、瞳は慣れたように言う。

「おはようございます、司先生!え!?夜鷹純(睨)」
「いのりさん、今日も笑顔GOE+5だね!」

いのりと司はいつものやり取りを始める。
しかしいのりは司に気付かれないよう、司が自分を見ていない間に夜鷹を睨む。
他のリンクメイトは「器用になったな・・・」と感慨深さに浸る。

三家田と那智、他の子供たちもぞくぞくと集まる。今回瞳の口利きで白根も参加するため、来ていた。

「それじゃあしゅっぱーつ!!」
「どうして夜鷹さんが司先生の隣なんですか!」
「君もでしょ」

3列続きのシートに夜鷹、司、いのり、と司を挟んで座る。
そのままバスは出発した。

運転中、子供たちの一斉トイレ事件や、白根が車酔いをしたりなど事件がありながら、無事会場に到着した。

バスから降りる司に、明るい声で自分の苗字を呼ぶ声が聞こえた。
「明浦路先生ー!!」
「明浦路先生、先ほどぶりです。改めて、本日は貴重なお日にちを頂き・・・」

「理凰さん!鴗鳥先生、走らなくても大丈夫です!」
理凰の後ろから慎一郎と光も走っている。

光はそのままいのりに抱き着いた。

「いのりちゃん!久しぶり!今回いのりちゃんとお泊り嬉しいよ!」
「私もすっごく楽しみにしてた!お互い競い合おうね」
いまや全国でトップツーを張る二人は、目をぎらぎらさせながらもお互いを見つめている。

「クソジジイは先生に近づくな!」
「・・・(無視)」
理凰は司と夜鷹の間に入ってけん制している。それに気づきいのりも「私の司先生だよ!」と張り合い、それを光は嫉妬深そうに司の顔を見て、司は目をそっと反らす。
いつものやり取りに瞳は笑う。洸平はそんな瞳を見て苦笑を浮かべている。
蛇崩先生とすずちゃん、えまちゃんも加わる。

テレビクルーも到着し「視聴率頂き!」とばかりに撮影する。
このメンバーたちは画面映えがよく、お茶の間に受けるのだ。
※24時間的な生放送ですが、間にCMやバラエティゲストのトークで繋げています。

ふと、司はかつての同好会のメンバー2人がその教え子数人を牽引しているところを見かけ、顔を反らす。
「なんでいるんだ!」と司は思った。

「どうしたの、司先生?」
「なんでもないよ」
どう見ても何かありそうな司に対していのりは納得しなかったが、答えてくれるのを待とう、と回答を得ることをひとまず諦めた。
対して、夜鷹と慎一郎は司を見ながらぼそぼそと会話をしていた。

大広間に子供たちを体育座りさせ、慎一郎がコーチの紹介を始める。
「・・・栄養学の〇〇先生、〇〇先生、最後にスケーティングをメインに教えてくれる明浦路司先生です。」

「明浦路|司 せんせー!!」
いのりと理凰が声援をくれて、司は照れ臭そうに笑う。

「今回、ジャンプの講師の一人として魚淵先生が来てくれています。司先生もハーネスを使えるため、教えるのはスケーティングメインですが、ジャンプも補助で入ってもらいます。
司先生は4回転をいくつか飛べるんですよ」

「すごーい!!」と皆が笑顔でざわつく中、かつての同好会メンバーである男一人と女一人は、つまらなさそうに見ていた。

リンクに移動し、レッスンが始まる。
本来人数が多いため、以前の合宿のようにある程度に分けて授業がされるが、まずは初日ということで1人の先生に30分あたりで、今後のレッスン内容の説明がされる。

いよいよ司の番になった。

「今回スケーティングを担当させていただく、明浦路司です!よろしくお願いします!」
司は印象が良く、好感度も高いため、テレビカメラも積極的に写そうとする。

集団の後ろのほうから2人、無断で司に近づく。
「久しぶりだな、司!」「ほんと!」
かつての同好会メンバーだった。

途端に、すぐ表情に表れる司の顔が青くなる。
その様子に明浦路司ファンクラブ(非公式、テレビの前の人たちも含む)の役員であるいのり、理凰、慎一郎、瞳・・・その他大勢の顔が曇る。
夜鷹も一見無表情だが、猛禽類の眼光でじっと見ている。

「あの・・・」
司がなんとか言葉を紡ごうとするも、それを遮り、男が無神経そうにテレビに向かって話始める。

「俺ら、こいつの先輩なんですよ!今回、抽選で参加できる枠に応募したら当選して!まさかこいつがこんな大物になるとはな~」
「司くん、ジャンプできるって鴗鳥先生が言っていたけど、どれくらいの成功率なの?(笑)」

いかにもマウントを取るように話始める2人に対して、本人たち以外の視線はどんどん冷たくなる。

「それでは明浦路司先生に、今回の合宿の課題曲で実際に演技していただきましょうか」
「ジャンプはすべて4回転でね」
周囲に聞こえる声で話す慎一郎に対して、夜鷹の声は小さかったが、その威圧感からか確実に全員の耳に届いた。

「・・・わかりました」
いつもなら、最初の一言は断りそうな司も、少し溜めたが了承の返事をした。

司を残し、リンクサイドへ移動する。
司は自分の人生の舞台である、氷上の中心でポーズを取る。

しかし、数分待っても音楽が始まらない。
「あの・・・。音楽を・・・」「なしで踊って」
司が音楽の再生を依頼するも、夜鷹が断る。

仕方なしに司はもう一度ポーズを取った。

司の演技を見たことがある者以外、ひやひやしてきた。演技は音楽があることで何倍も表現力が上がるのだ。
テレビの前の人たちも「明浦路司コーチの演技を見たことないけど、大丈夫かな?さすがに条件厳しすぎない?」と心配する。


そんな心配をよそに司の演技が始まると、絶句した。
長い手足でなめらかに大きく動きながらも、どこか時間がゆっくり流れているように感じる。

音楽がないにも関わらず、魅ている者の耳には音楽が流れていた。
音楽の知識はそれぞれなので、課題曲を知らないテレビ前の有識者以外には各々リズムの合う音楽が流れていたが、有識者には間違いなく特定の曲が頭に浮かぶ。
スケートという芸術点を競う世界で戦うものの中には、もちろん絶対音感を持つものも多い。あまりの曲のリズム、抑揚との完全一致に驚く。

司が次々に4回転ジャンプを披露する。なぜここまでの才能が有って、今までおおやけに出てこなかったのか。疑問に思う。

司の演技が終わり、さっきまでの雰囲気とは違い、いつもの顔に戻った。
「・・・純さん。完璧だったでしょ。」「・・・当然のことだよ」
二人が一般からしたら聞き捨てならない言葉を発する。

数十秒経っても周囲が何の反応もしないので、司は「あれ?」と思う。
途端に拍手と喝采が降り注いできた。

司は今までの出来事を振り返って、失った時間は戻らないが、ここまで来れたことに後悔なんてないと改めて思った。
少しでもシングル選手として演技する機会をくれた慎一郎、夜鷹、支えてくれた人たちに感謝した。

元同好会のメンバー2人は膝が震え、立っていられなくなり、崩れ落ちる。
横から夜鷹と慎一郎が2人を挟む。

「今回、どうしてあなたたちが当選したと思います?」
慎一郎が問う。

「これを見せたかったからですよ(だよ)」
慎一郎と夜鷹が同時に話す。

メンバーが恐る恐る振りかえると、明浦路司同好会の皆がいた。
いつものメンバーに加え、他クラブの有名なコーチもいる。以外なことに光もいた。
「見なよ、俺たちの司を・・・」

その時、司以外の国民の声は一つになった。
かつて司を絶望に追いやった2人の蒼白な顔を見れた夜鷹はシャーっと司に近づき、唇にキスをした。

「・・・僕の司だから・・・」

阿鼻叫喚が響くとともにテレビ前の人たちは夜鷹、司のリアコを除き「やっぱりね・・・」とお茶をすすった。

司の実力も知れ渡り、子供たちも積極的に司を慕い、我先にと教えを乞う。それを「私(俺)んだぞ」と腕を組み眺めるいのりと理凰がいる。
光が二人を「いのりちゃんのコーチが実力がないなんてありえないけど、なんかいらつく」と思いながら見ている。

さらにその後ろから後方彼氏面で、珍しく誰からも満足げだとわかる顔をした夜鷹が見ている。

同窓会メンバーの2人はもういない。
引き続き撮影が続くので、プライドがずたぼろにされ、もう画面に映ることができないからだろう。

放映終了後、すぐさま2chでスレがいくつも立った。
どんな内容かは、いわずもがなだろう・・・。

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コメント

  • 溯弥
    4月11日
  • 夜猫
    2025年8月25日
  • ツキ
    2025年4月27日
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