被災しながら救助について記録を残しておこうという気持ちがあったんでしょう?
それこそが無責任で何の根拠も無い主観というか、お花畑の願望だ。
現場で実際に救助に当たった方の「命かけて救助してる中、平気で動画回してたベトナム野郎」という表現こそが、最も事実に近く客観性のある言葉だ。
- それはそのかたの主観なんですよ。ベトナムの方々も救助にあたっていたわけですからね。ベトナムのかたの言い分はまた別なんですから。あなたの主観もはいってます。事実とは主観を排したところにありますし、事実と当事者の感じたことにはそ食い違いと距離があるのは当たり前の話です。以上です。
- というきみの主観の話しだね。
- このベトナム人が、被災者の「足が引っかかった状態で引っ張っていた」から、救助を代わったと書いてある。 協力して救助にあたっていたかのような表現は不正確だ。 それに、当事者の主観(証言)は、証拠にもなり得る程に事実を推認し得る有力なものだ。 主観という一言で否定されるものではない。