皆さんの言われてるテレビ局に電話ガチャキリされました。許さない
俺のクソに対してかなりの批判が殺到してるけど、こんなもんなんだよ。別に何件も救ってるから俺からしたらどうでもいい、だけどプロパガンダに利用した事これは
- ここで産経新聞の鈴木源也記者に感謝を申し上げると同時に、このことを機に若者が何かできないか考えるきっかけとなる記事をありがとうございました。鈴木記者はご自身が能登などの活動経験をお持ちであることから、被災者の方々の気持ちを深く理解しておられます。報道関係者の方々には、この報道が被恐怖忘れてがれきの下へ潜り込み 「自分がやらないと」 高齢女性を救った19歳の使命感 sankei.com/article/202608… 1人の若者が倒壊家屋の下敷きとなっていた高齢者2人の命を救った。知識はあっても実際に誰かを救ったことはない。でも「自分がやらないと」―。使命感がただ体を動かせた。
- 俺は自分の命をかけて他の人命を救うためならなんでもする 今の自分は終わりの見えない救助と戦ってる 眠くても眠れず、食べたくても食べれず誰にもあの時の事は語れないし 余震の中家に潜る恐怖も、 この極度のストレスも体験はできないし 言葉にする事も不可能だ
- これは2日目、捻挫の疑いがある方に対し、一応の処置を施したものです。 三日間だけで8名以上に応急処置できたことこれは凄い嬉しく思いますが 災害発生時、私は医療キットを自宅に置いておりました。日頃から車や手元に常備していれば、より多くの救護活動ができたと後悔しております。