マガジン限定記事「左翼界隈の人たちはなぜ『(性的に)やらかす』のか?」
さて本日のお題はこちら。
著名なロックバンド「GEZAN」のメンバーである、ミュージシャンのマヒトゥ・ザ・ピーポーさんが性加害トラブルを起こしたことで、同バンドの活動自粛を発表した件についてです。
ロックバンド「GEZAN」が29日、ボーカルのマヒトゥ・ザ・ピーポーによる性加害事案が発生したとして、バンドの活動を一定期間休止すると発表した。
公式サイトなどで発表された書面では、「このたび、Vo.マヒトゥ・ザ・ピーポーによる性加害事案が発生し、被害者の方に多大な苦痛と傷を負わせてしまいました」と報告。「まず何よりも、被害者の方に心より深くお詫び申し上げます。また、ご家族、ご支援下さっている皆さま、ファンの皆さま、お取引先の皆さまをはじめ、多くの方々に多大なるご心配とご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した。
(2026年7月30日)より引用
https://www.oricon.co.jp/news/2470893/
本件にかぎらず思うのですが、反権力だの反差別だのと言いたがる左翼系のアーティストやその界隈の皆さん、あるいはもっと広くいえば「正義」や「道徳」にかんして他人をああだこうだと糾弾したがる皆さんは、いくらなんでもプライベートでの“やらかし”が多すぎるのではないかと思います。とくに性的なやつ。
これがいったいなぜなのか。前々からずっと気になっていました。
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何だろうそんな心に葛藤を抱えたままに背徳感たっぷりの快楽の甘味を味わってしまう悲しい性というよりただの選民思想のお調子者のおっちょこちょいにしか見えんのですけど。
僕は暴露なんかしたくないので誰とは書かないんですが、「バレてないだけの人」がいくらなんでも多すぎるんですよね。
左翼の皆さんは日頃の行動から道徳や倫理を他人を殴る棍棒と認識しているため殴られる前に殴れとばかりにあのようなヘイポー謝罪文みたいな怪文書を恥ずかしげもなく公開するのでしょう
まあ左派界隈は置いといて。 以前の話に「YouTuberヒカキンさんは、好感度の維持に命かけている(大意)」というものがありましたが、所詮は傾奇者に過ぎないはずの芸能人/界隈の人達がやたらと倫理的道徳的な発言を「強要」されてしまうのも、この「好感度高めであれ圧力」が理由だと考えるのですよ。…
我が身を振り返るというのは高い能力が必要 端的に言うと、キチガイで頭が悪い障害者である左翼リベラルどもにできるわけがない やましさとかそういう高度な話ではなく、単にリベラルの頭が悪いだけ、という話ではないだろうか