みい山の話題とともに編集の方の情報も流れてくるのですが、私の担当様の話で恐縮ですが、以前みい山について話した時担当様はあの手のものに否定的なことをおっしゃっておられました。編集者が全員露悪的なものに賛同しているわけではないことをご承知ください
…なんとなく言わずにはおられなかった
- 編集部の大部分が賛成しているからアニメ化が進んでいるのでは? 自分の周りだけ無関係気取るのは無責任
- 出版業界におられる方がそのような考えを是をされていない事は作品を通じて感じ取っています。 また恐らく気づけていない何故回りくどい表現や配慮も 多岐にわたっているのでしょう。 それらも含めて人生の趣味として作品に触れさせて貰ってます。 でもこのような声が出てきてよかった。 ありがとう。
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