今田耕司、レーシックに否定的なワケ「だって眼科行ってみ?」「全員信用してないやん」
日刊スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- レーシック手術はリスクが高く、特に眼科医はそのリスクを理解しているため、手術を避ける傾向があると考えています
- ICL(眼内コンタクトレンズ)はレーシックよりも安全でメリットが大きいと考える意見もありますが、費用が高いため普及が進んでいないという声もあります
関連ワードは?
- レーシック
- 眼科医
- ICL
コメント361件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「眼科医はメガネの人ばかり」 これよく言われてるけど、レーシックをすると視力が遠視の方へ寄ってしまうので細かい作業を求められる職業の人には向かない。 それを知ってるから眼科医はやらないんだよ。 あと、老眼を加速させるから今田さんくらいの年齢になったらもうできない。 視力はただ上げれば良いのではなく、その人の生活や体質を考慮して上げた方が良いのか、それとも近視のままの方が良いのか違ってくる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今から16年前の29歳の時にレーシック手術をやりました。値段は約30万位で結構ランクの高いやつにしました。眼球を動かさないようにしなくてはいけなくて、そんなことできるのかと思ったので、鏡に映った自分の目を動画で撮影してみました。最初はすごく動いていました。手術するにあたって、自分でどうやったら動かないかをいろいろ試して、ほぼ動かなくなってから、手術に挑みました。 結果、視力は2.0まで上がり、まさかの乱視も治りました。一番の感動は、月がくっきり見えたことです。乱視で月が何重にも見えるのが当たり前だったので、感動したのを覚えています。 一か月ぐらいは光がギラギラ見えて、治るのか心配もありました。ちゃんと治りましたが、責任取れないから他人にはレーシックを勧めたことはありません。 もしやるなら、絶対に眼球をとめる練習をしてみてください。私が手術に成功したのはそのおかげだと思っています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まだレーシックが行われ始めの頃だと思いますが、2000年頃に当時住んでいたアメリカで受けました。0.1〜0.2だった両目がどちらも2.0になって驚きましたが、術後しばらくは信号の光が花火のように見えました。その後は問題なく過ごしています。勿論視力は落ちてきていますが。今は老眼の方が気になります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今田さんさすが。 医者の8割は抗がん剤使わないって話と同じようなもんかね。 やっぱりこういうツッコミ系の人はいろいろ鋭いよね 笑 レーシックは、 角膜のカーブを変えて、屈折力を調整して、 ピント補正して、裸眼視力を回復ってことだけど、なんか微妙。 何十年後とか、長期的な安全性は大丈夫なんだろうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
レーシックをすると、眼圧が正確に測れなくなるので、その後緑内障になると、失明のリスクが高くなってしまいます。 緑内障は40歳を超えれば、20人に1人は罹患する程に多くが発症し、その後も年齢を重ねれば重ねるほど、どんどん罹患率は上がってきます。 緑内障は日本の失命原因第1位であり、特に注意すべきです。 老眼への適応力が下がる以上に我々医師が気にする点です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
友達が品川にあるレーシックで有名なクリニックに説明を聞きに行くのについて行った事があります 私も目が悪く、内容によっては私も手術を受けようかと考えて同行しましたが、行ってびっくりクリニック内にいる医師らしき人全員が眼鏡をしていました まだレーシックが出始めた20年近く前の事とはいえ「これは信用出来ない」と思い受けていません 今田耕司の言う事は至極ごもっとも
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
やってる人も多いと思いますが、多くの特に高齢の眼科医がやらないのにはリスク以外の理由があります 手術するときや細かい作業をする場合は近くが見えた方が良く、顕微鏡をみたりとかもそうで、 あと、レーシックは老眼を治せないため、目が良くなった分、近視が弱くなり、近くが見えにくくなるという感覚的なこともあります レーシックは元に戻せないゆえ、眼内コンタクトしてたりする人もいて、リスク観点も一定あるとは思いますが どちらかというと合理性の問題であり、レーシックをしてもあんまり意味がない、むしろ、近視の方が良いってのがリアルなところですね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
レーシックがどうこうでなく、眼鏡が便利すぎるというコトです。 近視、乱視、老眼、斜視、紫外線カット、サングラス、物理的保護、すべて対応。 しかも掛け替えできて、侵襲性は完全ゼロ。機能的には最強です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
眼科医です。 まともな眼科医でレーシングを推奨している先生はほとんどいません、あと一時は竹の子のように発生していた駅前などのレーシング専門クリニックの多くは撤退もしくは倒産してます。 眼球の脆弱化、術後の遠視化、白内障手術の際の眼内レンズの計算が誤差が出やすくなるなど おすすめできるものではないです。 1番安全なのは眼鏡です。次が信頼できるメーカーのコンタクトレンズを用法を守って使う事です。 ICLもありますが将来的な問題はまだ不確定なところがあります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私も同じことを感じてました。 もう10年程前になりますが、レーシック受ける前の検査時に関わってくれるスタッフが皆んなメガネをかけてたので「なんで」って思うことがありました。かなり不信感を感じて術前の検査だけ受けて、やりませんでした。
ログインして返信コメントを書く