どこまでも稚拙で幼稚な斎藤元彦に対する『内部告発文書問題』が、とうとう全国の中学生が使用する「公民の資料集」に掲載された。
中学校の公民の資料集は、学校で使われる代表的な政治・経済・国際問題等を学ぶ参考書で、株式会社正進社の「公民の資料」や、新学社の「未来へつなぐ ワイド版公民資料集」、浜島書店の「最新 公民資料」などが発行されている。
これらは政治、経済、国際社会などの仕組みや統計データをカラーの写真や図解で分かりやすく解説しているもので、いかに斎藤元彦問題が社会に影を落としているかが分かる。
斎藤元彦の一人息子は確か中学1、2年生…父親のこうした行為をどう受け止めるのだろう⁉️
#斎藤元彦の法律違反が公民の資料集に載る
ついにこの日が来たか!
全国の中学生が使用する補助教材 「公民の資料集」 に斎藤元彦の名前が載った!
公益通報者保護法違反を指摘した第三者委員会の報告書に従わない 斎藤知事について、全国の中学生が学習することとなった!
ースズセン配信よりー