Xユーザーの清義明さん: 「実態は、突然ネットで発表され、翌週のロケに来て、カメラの前でひろゆきと会ってくれたら払うというもの。 昔、2ちゃんねらーに総攻撃されて、電凸や殺害予告含めて、誹謗中傷のターゲットになった経験がある被害者たちは、そんなものに出てくるはずがありません。 その告知自体知らなかった人も当然いました。 私はプロデューサーの高橋氏や西村博之氏本人に、それはおかしい、裁判相手に自分から連絡して、自分から出向いて頭を下げて支払うべきだと言ってますが、もちろんそんなことは最後までしませんでした。 自分の裁判相手の被害者がわからないなら、私が教えますと言ったら、それは非弁行為だと、訳がわからないことまで言われました。 そんな程度の話で、あれは茶番で、損害賠償は払ったと主張するためのアリバイづくりにすぎません」 / X