長崎・西海市の民家跡から新たな人骨見つかる
長崎県警は30日、頭骨が20日に見つかった西海市西彼町下岳郷の民家の解体現場で、新たに頭部以外の全身の骨が見つかったと発表した。捜査1課によると、解体作業は終わっており、今回の骨は地中から見つかった。県警は同一人物の可能性もあるとみて調べる。民家は20年以上、空き家だったという。 【関連】長崎・西海市の民家解体現場に人の頭骨 木造平屋のがれきから発見
西日本新聞社
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長崎県警は30日、頭骨が20日に見つかった西海市西彼町下岳郷の民家の解体現場で、新たに頭部以外の全身の骨が見つかったと発表した。捜査1課によると、解体作業は終わっており、今回の骨は地中から見つかった。県警は同一人物の可能性もあるとみて調べる。民家は20年以上、空き家だったという。 【関連】長崎・西海市の民家解体現場に人の頭骨 木造平屋のがれきから発見
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