首相、8月3日にも熊本入り 地震の被災状況把握
共同通信配信
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能登の時は14日後に総理が視察に来たらしい。まだ数日しか経ってないのに行くのは早いんじゃないか。それとも菅直人元総理の時みたいに正しい情報が総理に入らないのか。 まだ水も電気も通らない、余震も続いてるのに総理が行くと被災者の負担になる。総理が来るより涼しい場所、冷たい飲み物、温かい食べ物が必要だろう。
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受け入れ先となる被災地では、建物の倒壊や崩落、断水などにより、大変厳しい状況が続いています。そのような中でも、各省庁に必要な指示を出し、被災地の状況に応じた対策を講じる立場にある首相として、自ら現地の実情を把握することは避けて通れないことだと思います。 インフラ機能は大きく損なわれ、余震への警戒も続いています。さらに、この猛暑の中、夜になっても熱帯夜が続き、車中泊を余儀なくされている方も多いと聞いています。 そうした厳しい状況を首相自身が直接見て、被災自治体や被災者からどのような要望があるのか、今何を最も必要としているのかを丁寧に把握し、その声を今後の支援策や復旧・復興施策にしっかり生かしていただきたいと思います。
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首相や大臣など議員が行くと警備などでSPがいるとしても熊本県警からも人員を出す必要がある事を考慮すればタイミングは今では無いと思う。車で視察するとなると通れない道がある現状で交通規制が入ると迷惑でしかない。1番は東京に居て現地に居る官公庁職員や被災者の声から支援物資を可能な限り迅速に届ける事。首相権限はこの様な時に使ってこそ意味がある。
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首相は行かなくていいよね。動くだけで警察とかライフラインとか臨時点検とか現地の仕事が増えるからね。クーラーとか臨時給水体制へ即刻災害対策費を執行して供給する指示をやったほうが現地の人の為になると思うけど。状況が落ち着いたら視察にいけばいい。
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震度7の激しい揺れに見舞われた氷川町をはじめ、被害の全容が未だ掴めていない被災自治体があるそうだ。そういう中で高市総理が熊本入りするのは混乱に拍車を掛けないか心配だ。ライフライン、交通インフラは深刻な被害を受けている。救援物資も届いてはいるが、圧倒的に物資不足だと聞く。先ずは首相官邸で、現場からの声や情報を吸い上げた上で、各省庁の職員へ指示して復興復旧、救援対応の指揮を執るのが先ではないのかと思う。
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木村知事、態勢が整うまでボランティアを入れないと宣言しているのだから、「大名行列」で現場を混乱させるような高市氏の熊本入りを断るべきだ。今なら間に合う。普段、国民や国民生活に関心がない人を、パフォーマンスの材料にされる事を熊本県民は拒否する。今は、ゾロゾロと来られても、受け入れ態勢が出来ていないので、現場が混乱するのは必至だと思う。
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素晴らしい行動力です。被災者も県民も安心するし災害復興が加速するでしょう。一部の方が総理が現地入りすると対応が負担になると話されていますが高市総理に限ってはそのような心配は一切ありません。高市総理はすべてがスマートなので視察も負担にならずに十分な成果を上げます。世界を見ても大きな災害が発生したら首脳は速やかに現地入りして対応します。高市総理の行動は世界基準の取るべき対応です。
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8月3日の熊本県の天気予報によると、最高気温が40℃だそうです。スーツでも作業服でも大変な暑さです。政府関係者やSP、あるいは出迎える県庁の職員が空調服を着用するイメージは持てないのですが、どういった対応をするのか気になります。 当然、被災地の避難者も復旧作業にあたる人も、猛暑の中で、高市首相の訪問に応対する事になると思います。 ここはスピードよりも現場の事情を最優先に考えるべきではないでしょうか。 40℃というのは、それ自体が災害級の暑さです。
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元も子もない事を言うけれど、総理が被災地に出向くのにかかる様々なお金は多額になると思います。 もちろん復興のために国から必要な税金は賄われると思いますが、総理自身が私が行くよりもその浮いた分のお金で物資の支援を最優先すると言ってくれたほうが復興を願う国民からすれば、とても効率的に国民の事を考えてくれていると感じると思います。 山崎パンなんか会社負担ですよ。そういう直接的に被災者の方々が喜ぶ支援をする企業が熊本に最優先で行くべきだと思う。
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被災地でボランティアする人に対し、当面は被災地入りの自粛を呼びかけた。「受け入れの態勢が整ってから来てほしい」 →総理大臣の視察も自粛するべきです。 総理大臣ならSPが同伴して現地警察署や自治体職員の対応など負担が増えることになる。ボランティアの受け入れ体制が整ったタイミングで視察するのが良いと思います。
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