「男系」という言葉は明治22年まで一度も出てこないが、大宝律令の継嗣令の第1条には
「天皇の兄弟、皇子は、みな親王とすること。女帝の子もまた同じ」
と明記されている。親王とは皇位継承権のある子のこと。女系天皇を容認するのが日本の伝統だ。
返信先: @chouchocolatさん、@1ChpFoHHv0GzvdPさん
わざわざ明文化されたのは明治ですが、それまでは天皇家として男系で繋ぐのは当たり前すぎて明文化されてなかっただけではないでしょうか?今のように変なことを考える輩が増えた時のことを考えて。