これは随分古い記事で、あらためてリポストされると少し当惑します。
当時私は兵庫県の斉藤知事の冤罪を晴らすことに熱心で、その点では立花さんとは立場が一緒でしたが、立花さんのやり方には是々非々だったので、たまたま立花さんを訴えてるこの人との会食を古い友人から勧められたときに、好奇心もあって受諾しただけです。(食事代はこの友人が払いました。)
食事中の会話では、政策に類する話はほとんどなく、訴訟に関する大津さんの言い分を聞いただけしたが、その限りにおいては、「噂に反して、まともな方だ」とお見受けしましたので、その印象をポストしました。
政策については、「政治家は常に前向きでなければならない。新しいタイプの政治家としては、私はチームみらいの安野党首を支持している」と伝えました。
ちなみに、安野さんには「AIを駆使した新しい時代の目安箱 "PPPP(Policy Proposal by he People for the People)"」という政策案をお勧めしたことがあり、オンラインで一度お目にかかりました。
今晩はある友人のアレンジで、立花さんを訴えて2年間戦ってきた元N党党首の大津綾香さんと食事をご一緒しました。今日告訴が受理され、記者会見があったとの事。
相手が美人だとニヤけやがってと悪口を言われるのは嫌なので、わざと難しい顔をしていますが、彼女は大変まともな人でした。