最近、プレゼンのためにどうして朗読ゲームを作ろうとするのか……って改めて考えることが多いんすけど。
お金稼ぎたかったら、エロに特化しない限り成立はしないジャンルだと思うけど、風のリグレットや東京星に、いこう。そういった音だけだからこそ味わえた原体験的な、
- イメージの愉しみをもっと楽しめる世界であって欲しいという、願望なんだろなと思ったり。 それは別に自分じゃなくてもよくて、誰かが凄い音だけのゲームを作るきっかけにでもなれたらいいみたいな。 そういう想いと別として、成功してぇなぁって気持ちはあるにはあるんすけど。そういう我欲は小説の方が強くて、自作ゲームはそこまでない感じ。どっちの在り方が福をなすんだろな。 ともあれ4月に賞に応募した小説と、SCHOOL WANDERER……いい具合になってくれるといいなぁ。 そのためにはSCHOOL WANDERERは淡々と作らなきゃだけど。。 仕事と両立難しいっす。。