当時の主戦として思うところは、REBELさんが問題提起している人物で「塩タン」がとにかく陰湿で卑怯であるということ。
憶測も含めた情報を犬山に流し、まるで自分は一切関わってない風を装いながらこん連とREBEL陣営が戦ってるのを観ていた。処遇についてREBELさんの判断に不満があったのならば己が前線に出てこいって話
Ayumiさんに関してはREBELさんとどのような行き違いがあったか知らないので多くは語れないですが、一つだけ言うなら2月から3月前半に掛けて激しくやり合っていた時は「知らん顔」していたのに、3月のデモが大成功を見せると、話を蒸し返しに表に出てきたのは「めんどくさい人」やなということだけです。そして今回も話を蒸し返しに来た、もういい加減にしてほしい
関係ない人からすると後ろの順から記憶にあって前の方は良くわからない印象。
第三者から見た判断材料はこの前の声明文のみだと思う。
兵庫県問題に長く関わっている人間が伝聞のみで他人を攻撃しているのが理解できない。