CODEX of lights

こんにちは、サスケです。

CODEX of lights 2026

AIが使えても、Codexが使えても、お金にできなきゃ意味がない。

ChatGPTに質問して満足する側で終わるか。Codexに作業を任せる側へ進むか。

今年のAI塾は、AIを「便利に使う」講座ではありません。書籍、Kindle、漫画、note、X、サイト、アプリ制作を、AIエージェントに実際に進めさせるための実践塾です。

AIエージェント実践塾 書籍・漫画・note・Xを自動化
サスケのイメージ画像

こんにちは、サスケです。

もしあなたが今、「AIは便利だ」「ChatGPTで調べものが早くなった」「文章作成が少しラクになった」と感じているなら、今日の話は必ず最後まで読んでください。

なぜなら、今起きている変化は、これまでのAI活用とはまったく別物だからです。

これまでのAIは、たしかに便利でした。分からないことを質問すれば答えてくれる。文章を書いてと言えば文章を書いてくれる。アイデアを出してと言えば、いくつも候補を出してくれる。

検索するより早い。調べものがラクになる。文章を書く時間が短くなる。これはこれで、大きな変化でした。

しかし、正直に言います。

もう、そのレベルのAI活用では足りません。

これから差がつくのは、「AIに聞ける人」ではありません。「AIに作業を丸ごと進めさせられる人」です。

今、AIは質問に答える存在から、実際に手を動かす存在へ変わりました。調べる。構成を作る。文章を書く。画像を作る。表紙を作る。紹介文を作る。ファイルを整える。アプリを作る。サイトを作る。漫画を作る。Xの投稿を作る。note記事を作る。エラーが出たら自分で原因を探して直す。そして、完成物として出してくる。

この段階に入っています。

収益化に使う前に、まず毎月のムダを減らせます。

Codexを覚えると、生活そのものもお得になります。

たとえば、スマホ料金の見直し。保険の見直し。使っていないサブスクの整理。電気代、ネット回線、クレジットカード、ふるさと納税、補助金、家計の固定費。

これまでは、自分で調べて、比較して、表にまとめて、どれが得なのかを判断しなければいけませんでした。面倒だから後回しにして、結局そのままになっていた人も多いと思います。

でもCodexを使えるようになると、「今のスマホ代を見直したい」「この保険は高すぎないか調べて」「毎月の固定費を一覧にして、削れるところを探して」と頼むことで、調査、比較、整理、判断材料づくりまで進められます。

実際の見直し結果 私は年間で5万1,960円浮きました。

AIで収益化を考える前に、AIで損を減らす。この点でも、Codexを覚える価値は十分にあります。

私はこれまで、ネットビジネスやオンライン講座の運営で得てきた経験をもとに、今年はAIエージェントを実践に落とし込む内容としてこの塾を用意しました。

サスケのネットビジネス実績紹介画像
サスケのネットビジネス実績紹介画像です。

その中心にあるのが、AIエージェントです。そして今回、私が今年のAI塾で本気で扱うのが、Codexです。

便利の次に来るもの

「AIを使うと便利」ではなく、
「使わないと勝てない」へ。

AIエージェントを使う人と、使わない人の差は、便利か不便かの差ではありません。勝負になるか、ならないかの差になります。

Codexを使わないのは、本当に怖い。

少し強い言い方になりますが、私は本気でそう思っています。

Codexで自動ツールを使えるようになると、人間が最初にテーマや条件を伝え、リサーチ、構成、本文、画像、販売素材づくりなどの工程を進めやすくなります。「確定申告の本を作って」「このURLを素材に広告漫画を作って」「X投稿を30日分作って」といった指示から、制作のたたき台を作れるようになります。

別の仕事をしている間も、Codexにリサーチや構成作成などの処理を進めさせることができます。

もちろん、最後の確認と判断は人間が行います。内容の確認、修正指示、公開や販売の判断は必要です。それでも、作業工程の多くを支援してもらえる。この差は本当に大きいです。

使える人は、自分の時間の外側でもコンテンツを増やせる。使えない人は、AIを使っているつもりでも、自分の手が止まった瞬間に作業も止まる。

この差は、半年、1年でどうしようもなく広がります。だから私は、今Codexを使わないことの方が怖いと思っています。

実例 1

「確定申告の本を作って」というシンプルな指示で、書籍のたたき台が生成される。

チャットAIでは、リサーチ、構成、本文、表紙、紹介文、EPUB化まで、何度も指示を出す必要がありました。AIエージェントでは、流れそのものをまとめて進められるようになります。

AIエージェントで自動生成した確定申告本の表紙サンプル
テーマ入力から生成した書籍サンプル。表紙、章立て、本文、紹介文まで一連の制作を補助。

人間側の作業は、最初の指示と確認です。

「確定申告に関する本を作って」

まずこのようにテーマを伝え、生成された内容を確認しながら、必要に応じて修正指示を出します。

このサンプルでは、約2万字の本文、6章構成、画像入りの初心者向け実用書のたたき台を作成しました。表紙や紹介文、電子書籍向けの整形まで進められます。

もちろん、出版前には人間の確認が必要です。特に税金、法律、医療などの分野では事実確認が欠かせません。

それでも、ゼロから一人で作るのとはまったく違います。

ただ作ることが目的ではない

「Kindle本を作って」とシンプルに指示するCodexとは、まるで違います。

Codexは、ゴールさえ伝えれば多くの作業を進めてくれます。たとえば「Kindle本を作って」と言えば、たしかに本らしいものは作れます。

ただし、チャットAIと同じで、指示が曖昧なら出来上がるものも曖昧です。リサーチが浅い。構成が弱い。本文が薄い。表紙が販売を意識した見た目になっていない。紹介文も、読み手の興味を引けない。そんな作品になってしまう可能性があります。

だから今回の自動生成ツールは、ただCodexに丸投げするものではありません。最初から「収益化を意識する」ための流れとして設計しています。

  • テーマに合わせて、まずリサーチから入る
  • 読者が求めるコンテンツを集めて構成する
  • 本文に加えて、漫画と図解も入れた書籍にする
  • 販売を意識した表紙になるように前提を組んで作る
  • 紹介文は新PASONAの法則に沿って、手に取りたくなる形にする

同じCodexでも、ただ「本を作って」と言うのと、私が作った自動生成ツールを使うのでは、出来上がるものがまるで違います。

自動生成された書籍の全39ページを画像で見る

決定的な差

チャットAIで作る人と、Codexで作業を進める人。

チャットAI中心の場合

  • リサーチを依頼する
  • 構成を依頼する
  • 章ごとに本文を依頼する
  • 表紙を別で作る
  • 紹介文を別で作る
  • 整形やEPUB化を別で進める
  • 人間がずっと横で指示をつなぐ

設計済みツールなら、テーマ入力から制作工程を進めやすい

あなたがやる作業 テーマを渡す
Codexが支援する工程

リサーチ以降の工程をCodexに進めさせ、人間は進行状況と完成物を確認します。

  • リサーチから入る
  • 構成、本文、漫画、図解、表紙を作る
  • 紹介文や販売素材まで作る
  • ファイルを整え、EPUB化まで進める

完成後は、人間が確認、判断、販売に集中します。

1冊作るのに何日もかかる人と、1日に何冊も作れる人。

この2人が、同じ土俵で戦ったらどうなるでしょうか。

どちらが多く失敗できますか。どちらが多く検証できますか。どちらが市場に早く出せますか。

これは、努力量の差ではありません。仕組みの差です。

AIエージェントを使う人は、作業そのものを自動化していきます。使わない人は、AIを使っているつもりでも、結局ずっと自分で作業をつなぎ合わせています。

この差が、これから本当に大きくなります。

実例 2

サイトURLを素材にして、広告漫画のたたき台を作成できます。

商品ページやサービスページのURLを素材にして、悩みの提示、共感、商品の魅力、行動導線まで含んだ漫画の制作を補助します。文章のみでは伝わりにくい価値を、読まれる形へ変えていきます。

※広告漫画に加えて、50ページ、100ページなどの長尺漫画にも対応できる設計にしています。

AIエージェントで自動生成した広告漫画の1ページ目
AIエージェントで自動生成した広告漫画の2ページ目
AIエージェントで自動生成した広告漫画の3ページ目
AIエージェントで自動生成した広告漫画の4ページ目
AIエージェントで自動生成した広告漫画の最終ページ

実例 3

「サイトを作って」という指示から、ウェブサイトのたたき台を作成。

サイト制作を依頼する指示を出し、生成された内容を確認・修正しながら、構成、文章、デザイン、コードまで進めた実例です。

Codexで自動生成した株式会社サスケネットのウェブサイト実例
実例サイト:株式会社サスケネット公式サイト

最初の指示から制作が進む。

「サイトを作って」

そこからCodexが、会社サイトとして必要な構成を考え、トップページの見出し、サービス紹介、会社概要、お問い合わせ導線まで組み立てていきます。

もちろん、最終確認や細かな修正は人間が行います。しかし、ゼロからデザインを考え、文章を書き、コードを書き、形にするところまでを一気に進められる。これがAIエージェントの強さです。

実際のサイトを見る

実例 4

noteで売るデジタル商品も、販売レターまで作成を補助できます。

note記事を書くことに留まりません。販売を意識したテーマのリサーチ、デジタル商品の中身、note販売記事、販売するためのレターまで、ひとつの流れで作成を進められます。

note記事、デジタル商品、販売レターを自動生成する実例
実例:note販売パックの自動生成

noteで売る商品の一連の制作を補助する。

「スタート」

「スタート」と入力すると、まずセールスレターのリサーチを行い、読者の悩み、競合、訴求軸を整理します。

そのうえで、販売するデジタル商品本体、noteで公開する販売記事、さらに長文の販売レターまで作成します。

  • 売れそうなテーマをリサーチ
  • PDF教材やテンプレートを作成
  • note販売記事を作成
  • 販売するためのレターを作成

実例 5

Xスターターパックは「スタート」で、30日分の発信準備まで進む。

X運用も、プロフィールを考えて終わりではありません。テーマに合わせてリサーチし、アイコン、ヘッダー画像、プロフィール、30日分の投稿文、さらに投稿と一緒に使う画像までまとめて準備できます。

パニック障害テーマのXスターターパック自動生成実例
実例:パニック障害テーマのXアカウントに当てはめた例

「スタート」という入力から、発信の土台を作成する。

「スタート」

今回は例として、パニック障害をテーマにしたXアカウントへ当てはめています。

読者がどんな悩みを持っているのかをリサーチし、発信テーマ、アイコン、ヘッダー画像、プロフィール文、30日分の投稿案まで作成します。

さらに、投稿文に加えて、投稿と一緒に掲載する画像も自動生成できます。文章と画像をセットで用意できるので、X運用の準備が一気に進みます。

  • Xアイコンを作成
  • ヘッダー画像を作成
  • 投稿テーマをリサーチ
  • 30日分の投稿文を作成
  • 投稿と一緒に使う画像も自動生成

※医療助言ではなく、発信例として人間が確認して使います。

もう「頑張れば何とかなる」では厳しい。

少し厳しい言い方をします。これからの時代に怖いのは、AIに仕事を奪われることではありません。

本当に怖いのは、AIエージェントを使う人に、作業量で圧倒されることです。

あなたが1つの記事を丁寧に作っている間に、別の人はAIエージェントに10本の案を作らせているかもしれません。

あなたがKindle本の構成で悩んでいる間に、別の人は複数テーマで書籍サンプルを作らせ、表紙まで比較しているかもしれません。

あなたが漫画のストーリーを考えている間に、別の人は商品ページのURLを渡して、広告漫画を自動生成しているかもしれません。

あなたがXの投稿ネタを考えている間に、別の人は自分の商品に合わせた投稿案を大量に出し、反応を見ながら改善しているかもしれません。

これが、AIエージェント時代の怖さです。

今年の中心

今年は、制作を補助する自動ツールを用意しています。

AIを学ぶことが目的ではありません。実際にコンテンツを増やす、発信を増やす、販売素材を作る。そのための道具として使っていただきます。

私、サスケが時間と労力とお金を費やして、自動ツールを最初から用意しています。

Kindle書籍制作を補助するツール。漫画、長編漫画、広告漫画の制作を補助するツール。noteで売るコンテンツ制作を補助するツール。Xの投稿に加えて、ヘッダー画像やアイコン等の作成も補助するツール。

これらを使うことで、入塾後すぐに書籍、漫画、note商品、X投稿などの制作工程に取り組みやすくなります。Codexの使い方を覚えながら、実際の成果物づくりに進める点が、この塾の大きな特徴です。

Kindle書籍、漫画2種類、note、Xの全自動ツール一覧
提供する全自動ツール:Kindle書籍、漫画2種類、note、X

CODEX of lights で学ぶ内容

AIエージェントに作業させるための実践カリキュラム

01

CODEXとは

ChatGPTとの違い、AIエージェントとは何か、なぜ今Codexを学ぶ必要があるのかを初心者向けに解説します。

02

実際にCodexを触る

スマホやネット回線の見直し、SNS投稿の解析、スケジュール管理など身近なテーマから慣れていきます。

03

アプリを作成する

画面録画アプリ、タイマーアプリ、画像変換アプリなど、欲しいものをAIに作らせる感覚を身につけます。

04

書籍・Kindle書籍を自動生成する

テーマ入力から、構成、本文、表紙、紹介文、Kindle向けの整形、EPUB化まで進める流れを扱います。

05

漫画を自動生成する

広告漫画、ストーリー漫画、商品紹介漫画など、文章のみでは伝わりにくい価値を漫画化します。

06

サイトを自動生成する

構成、文章、デザイン、コード、修正、公開準備まで、AIに相談しながら進めます。

07

note記事を自動生成する

テーマ選定、タイトル、構成、本文、販売導線をAIエージェントで組み立てます。

08

X投稿を自動生成する

投稿ネタ、プロフィール、固定ポスト、販売導線、日々の投稿をAIで作り、発信を止めない流れを整えます。

09

フォローアップメール30日分

最初の30日間は、毎日フォローアップメールを送り、実践の継続をサポートします。

サポートと特典

塾生サイトとサポートで、実践を止めない。

塾生サイト

講義資料として、会員サイト内ウェブページ2ページを提供します。メインコンテンツ、補足コンテンツ、Codexの基本、Netlifyの使い方、狙うべきジャンルなどを順番に学べる形で用意します。

毎月1回の追加講義

月1回、全6回の追加講義を動画で提供します。使用するツールや収録時間は、追加するテーマにより異なりますが、目安は1回15分程度です。

希望アプリの開発

塾生の要望に合わせて、実践に使えるアプリやツール開発も扱います。

メールサポート180日間(無制限)

分からないことは、まずCodexに聞く。そのうえで解決しない場合は、180日間、回数無制限のメールサポートをご利用いただけます。

キンドル表紙メーカー

Kindle本、PDF教材、note特典などに使える表紙作成ツールを提供します。

YouTubeサムネ・分析ツール

サムネ制作と分析を効率化し、発信全体のスピードを上げます。

今年の塾は、過去の焼き直しではありません。

私はこれまで、2年連続でAI塾を開催してきました。参加してくださった方の中には、毎年のように学び続けてくださっている方も多いと思います。本当にありがとうございます。

だからこそ、今年の案内で最初にお伝えしておきたいことがあります。

今年の塾は、去年までの延長ではありません。

今年は、AIを使う塾ではありません。AIエージェントに作業させる塾です。

もっと具体的に言えば、Codexを使って、コンテンツ作成、販売素材作成、発信、書籍、漫画、サイト、アプリといった作業を、可能な範囲で自動化していくための塾です。

去年までの内容を学んだ方ほど、今年の変化は大きく感じるはずです。

販売価格

CODEX of lights 2026

328,000円 税込 / クレジットカード決済

クレジットカード決済:328,000円(税込)

参加期間:基本180日

申込方法を見る

販売価格328,000円。これは教材代ではありません。

AIエージェント時代に、作業を任せる側へ回るための投資です。

書籍制作、表紙制作、漫画制作、サイト制作、note記事、X運用、アプリ制作。これらを毎回外注していたら、すぐに数十万円では済まなくなります。

もちろん、AIですべてが完璧にできるわけではありません。人間の確認も必要です。修正も必要です。判断も必要です。

しかし、最初のたたき台を作れる。複数案を出せる。完成に近いところまで進める。この力があることで、できることは大きく変わります。

よくある質問

参加前に気になること

初心者でも大丈夫ですか?

大丈夫です。最初に「Codexとは何か」から解説します。いきなり難しい開発をするのではなく、身近な作業から触っていきます。

未経験・素人ですが、実践可能でしょうか?

もちろんです。今回は、作業の多くをAIに支援させながら進めます。すでに自動ツールを用意しているので、テーマを入力し、生成された内容を確認しながら実践できます。

たとえば「確定申告について」「健康や病気について」といったテーマを渡すと、リサーチ、構成、本文、画像、表紙、紹介文などの制作工程を進めやすくなります。

そのため、プログラミング未経験の方でも取り組める内容です。もちろん公開・販売前の内容確認は必要ですが、作業そのものはAIに支援させる形で進められるように設計しています。

プログラミング経験は必要ですか?

必要ありません。プログラマーになるための塾ではありません。AIエージェントに作業を頼む感覚を身につける塾です。

なぜClaude Codeではなく、Codexなのですか?

今回の塾では、コスト面と使いやすさを考えてCodexを選んでいます。CodexはChatGPTに課金している方が使えますし、Claude Codeに比べてコスト的な負担もかなり抑えやすいです。性能面でも、今回の塾で扱う書籍制作、漫画制作、note、X、サイト制作、ツール制作といった用途ではほぼ同等レベルで実践できます。そのため、受講生が始めやすく、続けやすいCodexを中心に進めます。

もう1つ大きいのが、画像生成まわりのコストです。Claude Codeで書籍や漫画制作まで行う場合、画像生成は外部APIや別サービスを組み合わせる形になりやすく、その分の利用料が別途かかる可能性があります。一方で今回使うCodex環境では、ChatGPT側の画像生成機能も使いながら、表紙、図解、漫画用画像、X用画像まで進めやすくなっています。画像生成の利用上限や提供状況はプランによって変わりますが、月額プランの範囲内で進めやすく、追加コストを抑えやすい点もCodexを選んだ理由です。

パソコンは必要ですか?

基本的にはパソコンを推奨します。Codexを使う場合、ファイル操作や画面確認が必要になるため、スマホのみでは厳しい場面があります。

1日どのくらいの作業時間が必要ですか?

Codexの自動ツールを使い、その使い方を覚えると、最初のテーマ入力から制作工程を進めやすくなります。

ただし、完成物の確認、修正判断、出品作業などは人間が行う必要があります。そのため、本を1冊出すところまで含めると、内容確認の時間も含めて進めるのが現実的です。

塾代以外にお金はかかりますか?

ChatGPTの有料プランに入る必要があります。最初はPlusプラン、月額20ドルで構いません。もし自分の作業量が多いのであれば、その後に上位プランへアップグレードすれば大丈夫です。

参加すれば稼げますか?

収益や成果を保証するものではありません。ただし、AIエージェントを使って制作量を増やせるようになることは、ビジネスや副業において非常に大きな武器になります。

AIが作ったものをそのまま販売して大丈夫ですか?

必ず人間の確認が必要です。特に法律、税金、医療、投資、健康など専門性が高いジャンルでは、公式情報や専門家の確認を行ってください。

去年までのAI塾と何が違いますか?

去年までは、AIを使うといっても、自分でリサーチし、自分で文章を整え、自分で画像や表紙を作り、自分で次の作業へ進める必要がありました。今年は違います。最初に指示を出したら、あとはAIエージェントが作業を進めます。自分は作業者として張り付くのではなく、確認と判断に回る。ここが一番大きな違いです。

AIは、もう「便利な検索道具」ではありません。

AIは、作業者になりました。

そして、AIエージェントを使う人は、その作業者を何度も動かすことができます。

書籍を作らせる。漫画を作らせる。noteを書かせる。X投稿を作らせる。サイトを作らせる。アプリを作らせる。表紙を作らせる。紹介文を作らせる。修正させる。整えさせる。完成に近づけさせる。

この感覚を持っている人と、持っていない人では、これから本当に差がつきます。

今までは、AIを使うと便利でした。でも、これからは違います。

AIエージェントを使わないと、勝てない場面が増えていきます。

あなたがもし、今年こそAIを本気で使えるようになりたい、質問中心のAI活用から抜け出したい、Codexを使って自分のコンテンツ制作を変えたいと思うなら、今回参加してください。

今年の CODEX of lights は、AIを学ぶ塾ではありません。AIエージェントに作業を任せる側へ回るための塾です。

お申し込み

CODEX of lights 2026 に参加する

販売価格

クレジットカード決済の場合

328,000円(税込)

下のボタンからインフォトップの決済ページへお進みください。

提供内容

  • 講義資料:会員サイト内ウェブページ2ページ
  • 講義動画16本(合計167分)
  • 書籍制作自動ツール(書籍制作を補助するツール)
  • 漫画制作自動ツール(漫画制作を補助するツール)
  • note販売自動ツール(note販売用コンテンツ制作を補助するツール)
  • Xスターターツール(X運用の初期準備を補助するツール)
  • 追加講義 月1回(全6回、動画による提供。使用ツール・収録時間はテーマにより異なります。目安1回15分程度)
  • フォローアップメール30日分
  • メールサポート180日間(無制限)

商品引き渡し方法

決済完了後、インフォトップ購入者マイページよりPDFをダウンロードしてください。PDF内に、塾生サイトへのアクセス情報を記載しています。

販売代金以外に必要となる費用

実践にはChatGPTの有料プランが必要です。最初はPlusプラン(月額20ドル程度)で構いません。

《実践にあたっての注意事項》

実践の際は、各プラットフォームの規約の範囲内で行っていただきますようお願いいたします。

CODEX of Lights サポート受付窓口

注意事項

本講座は、AIエージェント、Codex、各種AIツールを活用したコンテンツ制作や作業効率化を学ぶ講座です。参加による収益、売上、出版審査通過、SNSの成果、仕事獲得などを保証するものではありません。

特定商取引法に基づく表記はこちら

デジタルコンテンツという性質上、返金保証はありません。決済完了後の返金はいたしません。

AIが生成した内容は、必ずご自身で確認してください。特に法律、税金、医療、投資、健康など専門性の高い情報を扱う場合は、公式情報や専門家の確認を行ってください。

各AIサービス、SNS、販売プラットフォーム、電子書籍ストア等を利用する際は、それぞれの利用規約を守って実践してください。提供内容、特典、サポート内容は、AIサービス側の仕様変更や運営状況により調整される場合があります。

販売価格328,000円 328,000円で参加する