(2026/7/4更新)活俠傳初心者向け講座!(ネタバレなし)(初心者必見)
各画面説明する前に注意点はいくつあります。
難易度
好きに選んでいいがノーマルはイージーで
ハードは本来の難易度であり、
ノーマルを選んでバトルが緩くない?と思ったあなたこそハードをやるべき。(仕様がわかれば一周目ハードでもクリアできるが難易度高)
ノーマルとハードの差がステータス体力以外半減とのこと。
一周は何時間?
大体20時間前後ですが人によって読む速度がだいぶ変わりますので
読み飛ばしが早い場合は10~15時間も可能。
このゲームすぐ死ぬの?
はい、冗談なしでそうです。
特に一週目は何もわからないまま進むと色んなところで死ぬときは死ぬので
こまめにセーブ&ロードを推奨。
また、死に方とエンディングによって二周目にボーナスが付きますので
死んでも萎えずに頑張ってください!
一週目は何の情報もなしで自分に従って進もう!
一番おもろいのが一週目なのでできるだけネタバレなしで体験してほしい!
ヒロインの攻略とか絶対何かしたいとかをすべて置いといても!
以上、各画面から説明入ります!
①ロード画面(ゲーム開始画面でもあり)
1.手動セーブは20個まであるがコメントは付けないため自力でどういうタイミングかどういう理由でセーブしたかを覚える必要がある。(後々わかる)
2.最新セーブデータはそのままの意味でロードしたら上書きされる。セーブタイミングを確認した方がいいと思います。
3.自動セーブ:ストーリー/育成/戦闘にわけてるがストーリーは物語が進行する際に勝手に保存されます(その際に左上のやや下に書かれます。)
育成は毎月の各旬(上、中、下分けてる)の初回行動する前にセーブされます。
戦闘は1対1の戦闘に入るたびにセーブされます。
それを覚えれば割と使いやすいです。
②環境設定画面
特に説明することはないかもしれんがダイスがめんどい場合は天命論盤を手動で起動を外してください。
③回想画面
1.汗青書は各エンディングの記述を回想できる。
2.生死録は死に方の記述と回数を確認できる。
3.風雲史は達成した実績を確認できるが一部タイトルだけでネタバレなので基本見ないほうが無難。
4.活俠傳はエンディングの後にセーブしたら伝説(プレイログ)を閲覧できる
このログは一部ゲーム上表現されない記述などがあるため時間がある限り確認した方がいいと。
④主なゲーム画面
①まずは右上からですがシステムはセーブやロードタイトルに戻るなどができるがストーリー進行時にはセーブできない時が多い。
状態をクリックしたら色々なパラメータなどを確認できる(また別で説明
見にくいけどセーブのクィックボタンがある
②左上に貢献度や心相、行動ポイント、時間を確認できる
貢献度は唐門への貢献度で毎月50ポイントマイナスされますのでご注意
行動ポイントは基本各旬3ポイントありますので一か月計9ポイントがあるが
一部のイベントで飛ばされることがあるので気をつけてください。
また、画面は4ポイントに見えるがこれは一部実績を達成したボーナスです。
時間は見ての通り何月と何旬で書いてあるがひと月上、中、下旬がある。
また、何年目はセーブしないと確認できない。
心相:簡単に言うとやる気、具合、高ければ高いほど各施設のランダムイベントにボーナスが付き、成功しやすくなる。引くければ低いほど失敗しやすい。
見方は→の顔の色を注意。青が悪くて、緑は普通、黄色は上々。
また、一部イベントにも影響を与える。
④-2ここから各施設の簡易紹介に入ります。
1.厨房:料理してランダムイベントでキャラの好感度を上げる。失敗する際にマイナスが大きい..。
2.煉丹部屋:煉丹や製薬できる。
注意するのがどっちかを選んで煉丹すること。毒薬は開発できるが霊丹の開発は別の薬に変えて生成すること。生成したら男弟子室で食べることが可能。
3.女弟子室:そのままの意味で小師妹に覗きに行く。確率で失敗。
注意するのがすればするほど道徳が減る。
4.真ん中の下の大門:外出してまた別のことができるが後ほど説明。
5.真ん中の練武場:掃除や朝練ができる。掃除は体力上昇するの近道。朝練はイベント次第で色なパラメータを上げることが可能。おすすめは掌門..
6.真ん中の奥の正心堂:簡単な仕事や正座できる。正座は内力を上げることが可能。
7.右の手前の男弟子室:四師兄に買い物や休憩できる。休憩は心相を回復する一番道で、四師兄に食べ物や飲み物を買ってから使うことも可能。
※折紙は四師兄に話をかけたら使えなくなるので休憩→折紙で使用可能。
※江湖速報は読むことができないがイベントの発生条件や分岐に関わる
8.右の奥の講経堂:三師兄に手伝いや雑談できる。手伝えれば学問があがる
9.一番右の鍛冶場:武器や暗器、防具を強化、開発できる。
詳細は後ほど。
10.裏山:薪拾いや稽古できる。武学ポイントは稽古で消耗して秘笈を学習できる。薪拾いは経功を上げることが可能。
※武学ポイントだけなら色々なことでもらえるけど一番の近道は稽古です。
⑤状態欄
左にタグあり、後で説明するが
親指を立てるのが門派の名声、イベントに影響を与える。
三人のマークは弟子の人数、特に気にすることはない。
下の手のマークは団結力、名声と同じくイベントに影響を与える。
開発項目を開くと現在の装備や暗器などの開発状況を確認できる。
右の経理は今門派の財産。
下のは各施設が毎月財産に返却できる金
⑤-2属性欄
まず六角形のステータスの意味からです。
体力:要は生命力。序盤は0で60ですが最大1000もあるので1:10くらいです。また、必殺技の威力も少し影響する。
※一部の防具には上昇効果がある。
内力:気力/MP。攻撃力、必殺技の威力、団体戦のチャージ側に影響する。
拳掌:素手の技術。攻撃力、防御に影響する。
暗器:暗器の威力、会心に影響する。
刀剣:剣術。攻撃力に影響する。鍛冶の際に成功すると上がる。
軽功:ジャンプ力に影響する素早さ。回避率、必殺技の威力、団体戦の移動力に影響する。
下の攻撃から暗器爆発はそのまま意味なので割愛。
続いて右の属性の下から
2/0/10はそれぞれ武学、鍛冶、練丹ポイント
さらにその下の学問から品性はそのままだが
数値によてて各イベントに影響することがある。
また、学問は一部の秘笈の勉強するには大事。
右下に技能をクリックすれば取得した技能の効果を確認できる。
最後にマウスを主人公に移動すると運命ポイント、心相、陰陽、思い人などがわかります。
⑤-3荷物欄など
状態欄に戻って左タグの荷物かあら各種類の所持品を確認できる。
秘笈から薬、食べ物などの消耗品まで。
続いて伝説は前も説明したがプレイログです。
非常に狂気な内容があるのでクリア後に読むのがおすすめです。
一部ゲーム上には表現されない内容にも含まれてます。
最後に信頼。要は各キャラの好感度を確認できる。
また、伝記に背景も確認できるが星0/4/7/10によって解放されます。
ただし、一部ネタバレや未実装のものもありますのでご注意...。
⑥鍛冶場の画面
まずは左にタグで装備と暗器に分けられてる。
装備は武器と防具しかないが
暗器は三種類あるのでマスターするには大変です。
鍛冶を押すと金と鍛冶ポイントを1消費し経験値1もらえて
レベルの0/10の下に0/5が1/5になります。
5になったらレベルが1にが上がり1/10になり、経験値が0に戻るが必要量があがる。
鍛冶ポイントは右上に書いてある5であり、累計獲得量によって最大消費量が上昇する。今は8/8で一回鍛冶すると最大8ポイントまで使える。
また一回するたびにお金がかかります。(下に消費量が書いてある。)
開発を押すと開発先を確認できる。一部条件が特殊なものもあるが大半が門派の規模がレベルで3ですべて解放。
また、一部強力のものはレベル5で開発してさらにレベルで10開発し、もう一回レベル10まで上げる必要がある。(5→10→10の感じ)
開発する際に一定の割合で消耗した鍛冶ポイントと金が戻ってくる。
⑦外出の画面(大門を選ぶ際に)
今は二つしか選べないけど門派による買戻しすれば行動先も増える。
特に外堡が一番最優先。
繫華街はランダムイベントで色な人と出会える可能性がある。
行商は金を稼げるが失敗する時はマイナスもある。
外堡は色なキャラの好感度を上げる近道でもあり、たまに金をもらうことも
茶屋は営業なので金を稼ぐ他、特に注目すべき点はない
薬屋は(お客に)看病することができるので道徳が上がる。
温泉は心相を回復するのが効率だがたまに悪いことが発生する。
共有田は働いて体力を上げるほか、自分の個性はある方向で調整できる。
⑧ダイスの画面
まずは注目ポイントはダイスには上限と下限があります。
例えれば成功するには90以上の場合上限が50ならいくらやっても無理ですが
そこで左か右にダイスを左右するステータスが表示されます。(今回はないので割愛しますが)
大体キャラの好感度、自分のステータス、門派の名声などが作用してる。
そこでボーナスもありますし、マイナスもあるのでご注意。
続いて左上の運命ポイントに
一回天に逆らうと運命ポイントが1減り、今回の結果が確認するまでに何回もやり直してもそれ以上は減らないので使いたい場合は結果出るまで良い
また、収束はある実績を達成したら使えるようになるけどチートですので
自分の目で確認してください!
⑨戦闘画面
チュートリアルあるとはいえ読み飛ばしの可能性もあるため記載。
簡単に言うと少し複雑なじゃんけん。
口功:防御と絶招に強い。気力を貯めることに最適。
攻撃:口功だけに強い。ダメージは刀剣や攻撃参照。
防御:特に強みがないが口功に弱い。回避率が上がる。
暗器:攻撃、口功に強いが大半数の敵が一回受けると暗器警戒を1ターンに持つため連続で使うと外れやすい。ダメージは暗器参照。
絶招:口功以外に強い。ほぼすべての気力を使う。気力が上昇すると境界二、三になるのでその分使う気力も上昇。一部の技能が境界二以上で使用可
能。
自分の技能やバフは左上から表示されます。敵のは敵の左側に。
気になる時は確認する方がいいでしょう。たまに面白いものがあります。
体力と気力の下の毒と麻痺ケージがあるので溜まった場合はレベルが上がって異常状態になる。(最大3まで上がれる)
※右下のはぐるまボタンを押すと降参できるので負けたい場合はどうぞ。
以上です!


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