エプスタインにモデルを紹介していたフランス人が自宅で遺体で発見されたニュースの続報です。(*前投稿は私のニックネームから投稿履歴でご覧ください)
実はエプスタインにモデルを紹介していたフランス人が死んだのはこれで2人目だったのです。
1人目はジャン=リュック・ブルネルというモデル・エージェンシーで、エプスタインだけではなく、ほかの政財界人にも若い女性を斡旋しており、〇身売買やレイフ°の罪で2020年12月に逮捕され、拘置中の2022年2月にクヒ"つり死。
エプスタインは2019年7月に、滞在していたフランスからアメリカに帰国したところをFBIに逮捕されており、国際ハニー・ビジネスの闇のシンジケートの拠点がパリにあるという都市伝説のような噂が現実味を帯び得る事態となっています。
怖いのはモデル・エージェンシーが2人死んだという話しではなく、三浦〇馬、竹内〇子、芦〇星のような有名タレントに何かあったらマスコミは放っておきませんが、無名のモデルやコンパニオンはそうはいかないだろうということです。
事実、エプスタインが別荘にしたニューメキシコ州の牧場には、2人の外国人女性が埋められているという告発に基づいて捜査が行われています。
フランスと繋がりの深い企業に、資生堂、健康・美容サプリのサントリー食品がありますが、前回の私の投稿内容を情報提供しようかどうか迷っております。
前回投稿にあげた当社グループ企業は、そうした企業より闇の国際シンジケートにむしろ接点ができやすいと思われますので、コンプライアンスを強化して注意するにこしたことはないと思います。
投資の参考になりましたか?