皆様いかがお過ごしでしょうか?
最近はチンコロやチンチンワクワクの話題もあまり聞かなくなり健全な日々を過ごしております。
最近は事情があって少し忙しくしておりました。それについては後ほど説明したいと思います。
これは先日私が自宅の庭で趣味の肛門日光浴を嗜んでいた時の話なのですが、どうやらご近所の方にその姿を目撃されていたらしく今は留置所でブログを更新している次第でございます。
というのは冗談なのですがもしもの話私が女性だったとしたら、もっと言えば自分と同い年の女性がもし庭で肛門日光浴をしていたら通報などまずしませんね。
肛門日光浴を趣味にするのを辞めてその姿をベランダから双眼鏡を使って覗く事を趣味にします。
と言った風に男性の裸は汚いが女性の裸は貴重で有り難いものだという概念は絶対にありますし私の使用済みパンツはゴミ同然ですが女子大生が履いていたパンツはメルカリで30000円で取り引きされています。
そういった価値観、感覚というものは幼少期から当たり前のように刷り込まれているので特になんの疑問も持たずに社会に出るわけですが我々男性としては、特に恋愛を経験して一度女性という生き物を深く知ってしまった時点でおかしいなと思うタイミングが出てくる事はないでしょうか?
デートの度に男が金を出し、プランも男が決めるみたいな古臭い手法が当たり前だと向こうが思ってしまっていた時に間違いなく価値観の違いが生まれます。
しかしかと言って全部割り勘となるとそれはどこかケチ臭いと感じてしまう人もいるかと思われます。
あとはサイゼリアで喜ぶとか喜ばないとかもありますし
その丁度いいラインをお互いに探っていくもしくは譲歩する事が理解への第一歩でそれは社会という大きな枠組みの中でも行われているわけですがそれもまたバランスはめちゃくちゃだったりします。
一番分かりやすい例を挙げるとするならば電車やトイレなど女性専用〇〇と名のつくものは大体そうです。
女性専用があるならば男性専用も同じくらい充実してほしいと思うのですが実際はそうではない場合が多いです。
特に電車に関しては痴漢対策なのは分かりますが、実際に女性専用車両に乗っているのはケツを触られる心配の全く無いオバさんばかりで占領されていて若いネェちゃんは爪弾きにされ一般車両に乗らざるを得なくなってしまっていたりします。
もうこれは出ないと分かっているダメなジャグラーのサンドに金を入れ続けるダスラーの老害と同じで、無いという事実を認めたくない為の行為でしかありません。
だったら年齢の若い女性が優先的に乗れるようなシステムに変えていけばいいのでは?と思うところですが皆さんお分かりの通り世の女性はそれをすると烈火の如くブチギレます。この年齢を過ぎると女性として見てもらえなくなるというラインをうやむやにできなくなるからですが、当の本人もそれにはとっくに気づいているはずです。
私も女性の権利や名誉が害されるのを防ぐ為にパーソナルスペースを分けるというのには賛成なのですが、このパターンは大体世間的にもうオバサンに分類されてしまうような人達が自分達が性的に見られてしまっていると勘違いして半ば強引にその権利を確立して優越感に浸ろうとするシステムとして使われてしまいます。
こうして世の中にフェミニストなる事象女性の味方が溢れている訳ですが彼女らが守っているのは女性の権利ではなく自分の権利というわけです。
最近では自分達のスペースが守りきれないと分かった途端に他人のスペースに土足で入り込んで踏み荒らすような事例もTwitterなどでよく見かけます。他人の権利を害する事で自分の権利を守っていると主張しているのですからもうめちゃくちゃです。
オタク向けアニメの巨乳なポスターに対して撤去しろ!と言ってそれに対してオタクが猛反発みたいなのは女性に免疫の無いオタクと女性として見てもらえなくなったオバサンがお互いに自分とは縁の無い性の部分で争っている訳ですから屏風の中で龍と虎が睨みあっている場面が3dで飛び出してきているような感覚です。
長々と書きましたが、若いというのは特権なので若い内に使い倒すべきですし若い女性はわざわざ自分からその権利を主張する必要もないのでもの静かに彼ピや好きピやお小遣いをくれるパパとのSEXに勤しんでいます。
かくいう私の周りのパパ活女子達も夜はパパの為に稼働し昼間は朝から沖ドキDUOのシマにダッシュし昼には下パネルに右ストレートをかましているのですからどこまでツラの皮が厚いのか、といった感じです。
ないものねだりをせず自分の今ある権利をフルに活用するというある意味傲慢な生き方が一番自分の為になるという事を言いたかったのですが、私も自分の権利を生かしてホールで期待値を分けてやっているのっ分け前としてパパ活女子と2.3発くらいHできないか交渉しているのですが中々そう上手くはいかないものです…
↑Hはさせてくれないですが服とか靴なんかをよく貰います。NIKEのボンバージャケットめちゃくちゃ欲しかったの貰いました。もしかしてこれがママ活…?
(本人曰くパパ活はしていないそうです)
最初の方に話は戻りますが、何故最近忙しくしていたかと言いますと、実は最近YouTubeの方に動画を出しています。正確には知り合いのYouTuberの方に私が打っているパチンコの動画を有償で提供しているという形になるので私が実際に出演しているわけではないです。何人かそういう方を募って動画の提供をお願いしているという感じらしいです。
影武者や黒子など言われる恐れがあるのでアカウント名などは出しませんしこの場で売名や宣伝はしませんが、いずれかはもしかしたら私がYouTuberとしてデビューすることになるかもしれないという事を言いたかったのですがおそらく今のところはその可能性は少ないです。何分、有名になる事や目立つ事があまり得意ではないので顔も出したくはないですし、その方の動画の編集の様子など見せてもらいましたがとても大変そうな作業でした。自分でやるとなるととても大変だと感じましたし、利益を出すのもとても難しいらしいです。
有名な演者さんで例えると桜鷹虎さん方式なのですが、再生数がこれから伸びるかは顔出ししていない以上は編集次第だそうです。
打ち始め、当たる様子、当たり最中、技術介入の解説、などの要点でカメラを回すだけなのでなんの苦労もないのでほとんどボランティアみたいな感じで動画を提供しています。ただ私以外はワンツーや止め打ちがあまり得意では無いらしく、私の動画だけが技術介入に秀でた感じになって若干再生数が伸びているらしいです。
そりゃ…プロなんで…??()